teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


 投稿者:×××  投稿日:2013年 6月22日(土)23時40分15秒
返信・引用 編集済
  名前:アマズ・トキ
年齢:18
身長:176㎝
体重:53kg
一人称:俺
二人称:アンタ or お前
性格:人はあまり信用していない。物事にあまり興味を持たない。笑顔なことが多いが妹よりは表情豊か。人を殺すことになんの躊躇いもない。
利き手:右手

容姿:画像参考に。

武器:銃二丁。細い糸。他にも刀や槍など色々な武器を造成できる。
←これを2丁常備している。

++++++++++

能力:

【The right hand to absorb】
右手には魔力を吸収する力がある。吸収した魔力は自分の物にできる。吸収した魔力が自分の器を超えるようならば右手は暫く使用不可能。動きも鈍る。

技:

【撃陣炎纏】体に炎を纏う。かなりの高温。
【撃陣炎竜】炎の竜を造りだす。
【火陣操々】火を操ることができる。

【縛陣鎖光】光の鎖を作り出し相手を縛り、相手の動きを封じる。
【封陣魔相】手で触れた相手の魔力を消す。
【癒陣反傷】相手と自分の傷を入れかえる。
【護陣結死】全身全霊で完璧な結界を張る。だが、己の魔力が弱まるのと比例して結界も脆くなっていく。

【潰陣】相手に一度でも銃弾が当たれば己が口に出して指定した内臓を潰せる。
【滅陣消周】自分の半径20cm以内の生物を消し去る。動物の場合は命を奪うだけで姿は消さない。

【幻陣思想】自分の思ったこと、望んだことを自分の意思で現実に出来る。
【操陣記憶】相手の額に手をおき記憶を操作する。

【禁断の癒陣】死者を生き返らせる。1日3回まで。4回目を使った時自分は二度とこの世で生きていけない。また、この魔法は魔力の消費量が大きい為この魔法を使った少しの時間の間は動きが鈍る。


++++++++++

悪魔に乗っ取られた際に使える技(能力):

魔法:

【Language obedience】
望むことを言葉にするだけですべてを実現する。

【貫け】
人差し指から1筋の光線が放射される。光速で放たれるその光は、避ける事は難しいであろう。
【砕けろ】
この魔法を発動中に使用者(とき)の殴り、蹴りに当たれば当たった者の全身の骨が砕けるであろう、強力な一撃。
【消えろ】
使用者が見た相手を燃やし一瞬で塵と化す。
【切り刻んであげる】
悪魔ではなく、死神を思わせるような漆黒の鎌を作り出す。この鎌の一振りはとても強力なもので、本気で斬れば一撃で体が真っ二つになるほど。
【平伏せ】
相手に凄まじい圧力をかけ平伏せせざるを得ない状態にさせる。
【蘇れ】
死したモノを生き返らせる。
【癒せ】
傷が一瞬にして治る。

++++++++++

その他:

    「雨珠 そら」の兄。

*とある国の殺戮部隊員として8歳のころから入隊している。
*目がとても良い。あまり使うと疲れるため普段はサングラスをかけている。
また、サングラスは己の表情を隠すためにもかけている。
(本人曰く、目は人の感情が一番現れる場所らしい)

概要:

強くなりたいばかりに悪魔と契約を結んだ。
だが、その悪魔の力は予想以上にときにとっては大きなもので、いつ、ときの精神が呑まれるかわからない状態である。常に抑えつけてはいるが、ときにも限界があり、完全には抑えきれなかった。その為、ときには悪魔を主張する尻尾が生えている。
また、ときの精神に常に悪魔が存在している為、ときにしか声は聞こえないがときは悪魔と会話することも可能。
ときが感情的になればなるほど、悪魔はときをのっとりやすくなる。
のっとられればときの姿は悪魔(女)の姿へと変化する。のっとられる寸前に、ときの体は赤く光るだろう。光が消えたころには悪魔の姿と変わっている。そして、悪魔が完全に外側に出てきたら、悪魔はとき以外とも会話が可能になる。もちろん、触れることも。


悪魔とときの会話:

 悪魔:ねえ、ときぃ~....私に体かしてよ。私なら…コイツ、殺せるよ?
 とき:五月蠅い黙って。お前に力をかりるほどでもない。
 
 

曖昧で不安定な存在。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2013年 1月19日(土)20時35分20秒
返信・引用
  名前:アマズ ソラ
性別:牝
年齢:不詳。(とある高等部の1学年所属)
種族:夢の住人、創造者
身長:158cm
体重:43kg
利き手:左利き
一人称:アタシ
二人称:君
三人称:君等 / みんな

人間性:何事にも疑い深く信用しない。面倒くさがりの気分屋。悪戯が大好きだが戦闘は嫌う。
感情のパターンが少なく、彼女の本心は読み難いだろう。基本、他人に関心がなく冷たい対応を取るが、優しい一面も時折。嫌ったモノにはとことん嫌がらせをする。

武器:普段から装備はしていないが、特異により多様な武装を想像できる。

容姿:画像参照。

++++++++++

現世:
全ての生き物が現在暮らしていると思っている世界、またはその認識。所謂此の世よいうもの。

夢:
現実の経験であるかのように感じる一連の観念や心像のこと。そらはこの心像として此の世に存在している。

存在:
彼女は過去に何度も死した。
その一回目の死...初めて永眠した時、彼女は永遠と夢を見ることになった。その夢の中で鍛錬された彼女は夢と現世の狭間を突き破り、夢路を通って夢と現実を行き来することが可能となった。
これは彼女ほどの精神力がないと不可能なことだろう。
その後彼女は普段は現世に生息していて、元自分の亡骸へと入り、動いている。だが、亡骸な為心臓は動いていない。
ただの心像にすぎないのだ。そんな彼女は夢を利用し様々な異能や特異を身につけた。
その為彼女の異能や特異等は全て夢と繋がっていることによって使用可能となる。
夢の関係者でもない限り彼女と異能を断ち切ることは不可能であろう。
また、心像であるせいか、普段から浮遊して過ごして居る。

++++++++++

体質:
【配送】
彼女の皮膚に触れようとする凡ゆる障害を夢の界へと配送。無意識に行われている為操作は出来ないが感情によって強弱が変わるらしい。目に見えるものでも見えないものでも彼女にとって障害となるものであればそれはすべて強制的に配送される。
ある一定の配送容量を超えた場合、強制的に睡眠に入り、配送した障害を全て夢の中で受けなければならないというのが欠点だ。

【適応調整】
其の場の環境にあわせて、術者の意思に従わずに無意識に其の場に合った体質に変えられる。
例えば周りに空気がないとしたら真空空間でも生きられる体質に変えられる、など。
これが全て無意識で行われているため、彼女は周りの環境によって苦しむという経験は少ない。
これは、調整などとういより夢の界より呼び寄せられたものであるのだが。

++++++++++

特異:
【本書想像者-book maker-】
夢物語を自分で描く白紙のページしかない本書。これは夢の住人且創造者のみに与えられる異物。
その本書から自分の望むものを創りだすことができる。その本書はどこから出てくるのかこれを取り出すときは必ず手を腰の後ろへと回しているらしい。

【現夢】
夢のものは現実に、現実のものは夢へとすり替えることが可能。
目に見えるものでも見えないものでも彼女が対象としたものは全て強制的にすり替えられる。

【呼夢創造】
様々な武装を自由に夢の界より呼び寄せ、両手に創造することが可能。
これはbookmakerに比べ、規模が小さい物しか創造できないために基本武器等を創造することが多い。

【神夢】
目を瞑ることにより使用可能。凡ゆる神により告げられる未来の出来事を好きなだけ知ることができる。

++++++++++

概要:
ある日、彼女はずっと心に秘めていた憎しみを解消すべく復讐を果たした。
だが、それによって彼女の心が晴れたりすることはなく、寧ろ彼女の心を酷く痛めつけるものとなった。
前までは笑顔ばかりの少女であったが、復讐を終えた彼女は今度は無表情が多くなり呪いの魔力というモノも消え去った。
それでも昔よりは遥かに感情・表情豊かになりとても人間らしいものとなった。
苦しくなればなるほど、笑顔を絶やさなくなる少女。その笑顔は全て偽りのモノであるのだが。

彼女が素直に自分らしく暮らせる日は来るのであろうか。

++++++++++

台詞:
『あー、ヤダヤダ。面倒なんだっての、本当にさぁ、...なんで結果が分かってることに挑戦しなきゃいけないのさ。
...逃げるのか、って?…ッチ、...いいよ、やってやる。その変わり、期待はずれでも文句は言わないでよ』

『いい加減、目の前から消えてよ。アタシは無駄に死にたくないんだよ。痛いしさァ。毎回毎回、こんなボロボロにされて、
アタシもそろそろ自分の無力さにも呆れてくるよ。こんなんじゃぁ、誰も守れはしない。にゃっはは、まぁ、別に守る
存在もないんだけど。自分自身だって守る必要の無い存在だしね。でも必要以上に劣等感を感じるとさ...
───悔しかったりもするんだ。』


(※あくまで仮設定なので今後変えるつもりです。ですが、正式な戦闘の際はこの設定に書かれていること以外は使わないのでご安心を。)
 

曖昧で不安定な存在。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年12月23日(日)22時10分53秒
返信・引用
  名前:アマズ ソラ
性別:牝
年齢:不詳。(とある高等部の1学年所属)
種族:夢の住人、想像者
身長:158cm
体重:43kg
利き手:左利き
一人称:アタシ
二人称:君
三人称:君等 / みんな

人間性:何事にも疑い深く信用しない。面倒くさがりの気分屋。悪戯が大好きだが戦闘は嫌う。
感情のパターンが少なく、彼女の本心は読み難いだろう。基本、他人に関心がなく冷たい対応を取るが、優しい一面も時折。嫌ったモノにはとことん嫌がらせをする。

武器:普段から装備はしていないが、特異により多様な武装を想像できる。

容姿:画像参照。

現世:
全ての生き物が現在暮らしていると思っている世界、またはその認識、所謂此の世よいうもの。

夢:
現実の経験であるかのように感じる一連の観念や心像のこと。そらはこの心像として存在している。

存在:
彼女は過去に何度も死した。
その一回目の死...初めて永眠した時、彼女は永遠と夢を見ることになった。その夢の中で鍛錬された彼女は夢と現世の狭間を突き破り、夢路を通って夢と現実を行き来することが可能となった。
これは彼女ほどの精神力がないと不可能なことだろう。
その後彼女は普段は現世に生息していて、元自分の亡骸へと入り、動いている。だが、亡骸な為心臓は動いていない。
ただの心像にすぎないのだ。そんな彼女は夢を利用し様々な異能や特異を身につけた。
その為彼女の異能や特異等は全て夢と繋がっていることによって使用可能となる。
夢の関係者でもない限り彼女と異能を断ち切ることは不可能であろう。
また、心像であるせいか、普段から浮遊して過ごして居る。

体質:
【配送】
彼女の皮膚に触れようとする凡ゆる障害を夢の界へと配送。無意識に行われている為操作は出来ないが感情によって強弱が変わるらしい。目に見えるものでも見えないものでも彼女にとって障害となるものであればそれはすべて強制的に配送される。
ある一定の配送容量を超えた場合、強制的に睡眠に入り、配送した障害を全て夢の中で受けなければならないというのが欠点だ。

【適応調整】
其の場の環境にあわせて、術者の意思に従わずに無意識に其の場に合った体質に変えられる。
例えば周りに空気がないとしたら真空空間でも生きられる体質に変えられる、など。
これが全て無意識で行われているため、彼女は周りの環境によって苦しむという経験は少ない。
これは、調整などとういより夢の界より呼び寄せられたものであるのだが。


特異:
【本書想像者-book maker-】
夢物語を自分で描く白紙のページしかない本書。これは夢の住人且想像者のみに与えられる異物。
その本書から自分の望むものを創りだすことができる。その本書はどこから出てくるのかこれを取り出すときは必ず手を腰の後ろへと回しているらしい。

【現夢】
夢のものは現実に、現実のものは夢へとすり替えることが可能。
目に見えるものでも見えないものでも彼女が対象としたものは全て強制的にすり替えられる。

【武装想像】
様々な武装を自由に夢の界より呼び寄せることが可能。
 

曖昧で不安定な存在。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年12月23日(日)21時54分44秒
返信・引用 編集済
   

名前:雨珠 そら 

<o:p></o:p>

性別:牝

<o:p></o:p>

年齢:不詳。(とある高等部第1学年に所属)<o:p></o:p>

種:夢の住人、創造者。<o:p></o:p>

身長:158cm<o:p></o:p>

体重:43kg<o:p></o:p>

利き手:左利き<o:p></o:p>

一人称:アタシ<o:p></o:p>

二人称:君<o:p></o:p>

三人称:みんな / 君等<o:p></o:p>

<o:p> </o:p><o:p></o:p>

<o:p></o:p>

<o:p></o:p>

<o:p></o:p>

人間性:何事にも疑い深く信用しない。面倒臭がりの気分屋。悪戯が大好きだが戦闘は嫌う。

 

 

 

<o:p></o:p>

    感情のパターンが少なく、彼女の本心は読み難いだろう。基本、人に関心がなく冷たい対応を取るが、

<o:p></o:p>

    優しい一面も時折。嫌ったものにはとことん嫌がらせをする。<o:p></o:p>

<o:p> </o:p><o:p></o:p>

<o:p></o:p>

<o:p></o:p>

武器:普段から装備していないが、いつでもすぐに多様な武装を創造できる。

 

 

<o:p></o:p>

<o:p> </o:p>

<o:p></o:p>

<o:p></o:p>

<o:p></o:p>

容姿:黒いセーラー服に黒いローファー、黒い膝下くらいまでのハイソックス、黄色いスカーフを着用。右手首には水色や透明の珠で飾られたブレスレットをしている。冷たく澄んだ蒼眼で茶髪のショート。髪の左側には編み込みがされている。(画像1を参照に。)

 

 

<o:p></o:p>

<o:p> </o:p>

<o:p></o:p>

<o:p></o:p>

<o:p></o:p>

現世:

 

 

<o:p></o:p>

全ての生き物が現在暮らしていると思っている世界、またはその認識。所謂、この世というもの。

<o:p></o:p>

<o:p> </o:p><o:p></o:p>

<o:p></o:p> <o:p></o:p> 夢:     <o:p></o:p> 現実の経験であるかのように感じる一連の観念や心像のこと。 <o:p></o:p> <o:p> </o:p><o:p></o:p> <o:p></o:p> <o:p></o:p> チカラ:     <o:p></o:p> 彼女は過去に“何度も”死した。 <o:p></o:p> その1回目の死初めて永眠した時、彼女は永遠と夢を見ることになった。その夢を現実のものだと思い込むようになった彼女はとうとう夢と現世の狭間を突き破り、夢路を通って夢と現世を行き来することが可能となった。<o:p></o:p> これは彼女ほどの精神力がないと不可能なことであろう。<o:p></o:p> その後は彼女は普段は現世に生息していて、元自分の亡骸へと入り、動いている。だが、亡骸な為心臓は動いていない。ただの、心像にすぎないのだ。そんな彼女は夢を利用し様々な異能や特異を身につけた。<o:p></o:p> その為彼女の異能や特異等は全て夢と繋がっていることによって使用可能となるもの。<o:p></o:p> 夢の関係者でもない限り彼女と異能を断ち切ることは不可能である。また、心像であるせいか、普段から浮遊して過ごしている。<o:p></o:p> <o:p> </o:p><o:p></o:p> <o:p></o:p> <o:p></o:p> 体質:     <o:p></o:p> 【配送】 <o:p></o:p> 彼女の皮膚に触れようとする凡ゆる障害を夢へと配送。無意識に行われている物のため操作は出来ないが感情によって強弱が変わる。目に見えるものでも見えないものでも彼女にとって障害となるものであればそれはすべて強制的に配送される。<o:p></o:p> ある一定の配送容量を超えた場合、強制的に睡眠に入り、配送した障害をすべて夢の中で受けなければならないというのが欠点だ。<o:p></o:p> <o:p> </o:p><o:p></o:p> <o:p></o:p> <o:p></o:p> 【適応調整】     <o:p></o:p> 其の場の環境に合わせて、術者の意思に従わずに無意識に其の場に合った体質が変えられる。例えば辺りに空気が無いとしたら真空空間でも生きていられる体質に変えられる、等。 <o:p></o:p> これが全て無意識で行われているため彼女は周りの環境によって苦しむという経験は少ない。<o:p></o:p> これは、調整などというより夢の界より呼び寄せたものであるのだが。<o:p></o:p> <o:p> </o:p><o:p></o:p> <o:p></o:p> <o:p></o:p> 異能:     <o:p></o:p> 【本書想像者-book maker- <o:p></o:p> 夢物語を自分で描く白紙のページしかない本書。これは夢の住人且想像者のみに特別与えられる異物。<o:p></o:p> その本書から自分の望むものを創り出すことができる。その本書はどこから出てくるのかこれを取り出すときは必ず腰の後ろへと手を回している。<o:p></o:p> <o:p> </o:p><o:p></o:p> <o:p></o:p> <o:p></o:p> 【現夢】     <o:p></o:p> 夢のものは現実に、現実のものは夢へとすり替えることが可能。 <o:p></o:p> 目に見えるものでも見えないものでも彼女が対象としたものはすべて強制的にすり替えられる。<o:p></o:p> <o:p> </o:p><o:p></o:p> <o:p></o:p> <o:p></o:p> 【武装創造】   <o:p></o:p> <o:p></o:p>   

http://

 

(無題)

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年12月 7日(金)21時08分14秒
返信・引用
  名前:アマズ ソラ
年齢:不明。(見た目が16歳のため高等部第1学園に所属)
性別:女
身長:158cm
体重:43kg
種族:夢の想像者。(夢の住人)
利き手:左手
一人称:アタシ
二人称:君
三人称:君等

性格:人間不信。冷酷で面倒くさがりの気分屋。戦闘は嫌う。悪戯好きの無邪気な餓鬼。時々優しい一面も...。

内姿:黒いセーラー服に黒いローファー、黒い膝下くらいまでのハイソックス、それに黄色いスカーフを着用。右手首には水色や透明の珠で飾られたブレスレット。
    冷たく澄んだ蒼眼で茶髪のショート。髪の左側には編み込みがされている。(画像1を参照に。)

武器:武器はすべて造成によって作られる。その為普段から装備されているものはない。

体質:
【反射】
彼女の皮膚に触れようとする凡ゆる障害を反射。無意識に行われていいるもののため操作はできないが感情によって強弱が決まる。

【適応調整】
其の場の環境に合わせて、術者の意思に従わずに、無意識に体質が変わる。例えば辺りに空気が無いとしたら、真空空間でも生きていられる体質に変わる等
これが全て無意識で行われるため彼女は周りの環境によって苦しむという経験は少ない。まぁ、これは調整などというより夢の界より呼び寄せたものなのだが。
 

弱い奴は何をやっても弱いんだよ...。アタシみたいに。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年11月 3日(土)21時01分43秒
返信・引用 編集済
  名前:アマズ・ソラ
年齢:16
身長:158㎝
体重:43kg
一人称:あたし
二人称:君
性格:人と群れることは好かない。人間不信。短気。 悪戯好き。面倒臭がり。戦闘嫌い。
利き手:左手
強さ:果てしなく弱い。
種族:夢の住人。

容姿:黒いセーラー服に黄色いスカーフ。茶髪で左には編み込みがされている。澄んだ蒼い瞳が特徴的である。(画像参考に。)

武器:手刀。小太刀2本(普段は腰の後ろに隠し持っている)。他にも、銃や槍など色々な武器を手の平より造成できる。
    元から腰に刺されている刀には相手の技を吸収する能力がある。(目に見える技しか吸収できない)

------------------------------------------------------------

彼女の身体に纏わる自然現象:
【存在論破棄】この世に存在しているモノを消す。というより、この世にあるものが消える。
         これはスキルでも技でも特異でも体質でもない。呪いの魔力によって出来た“自然現象”。
         そのため、自分自身でも制御が難しく(制御が出来ない訳ではない)、
         この世の万物の「存在論」が破棄される。

------------------------------------------------------------

彼女の身体に纏わる存在:
【現夢】この世の真実を夢に、この世の夢を真実に、塗り替えられる。
    これは能力でも技でも体質でもない。そのため、無効化、抹消は不可能。
    夢や真実は此の世から消えることはできない。

【お遊戯】全ての事を大袈裟に行う。これは何の力も使ってないため、無効化等は不可能...というより無理だろう。
      人が呼吸するのと同じくらい当たり前のことだから。
      例えば、転ぶだけでも常任より勢いが凄く大袈裟に転びそれに当たれば当たった相手が複雑骨折するというような
     大袈裟すぎる行為を行えること。 まぁ、その分、これをやった本人にも結構なダメージがあるのだが。

【変換】この世のモノを変換する。

【虚辞法】そこにあるものの中身を消す。失くす。

--------------------------------------------------

特異(能力等ではなく、生まれつき備わっているモノ):
【反射】己の皮膚に触れる寸前で指定した万物を反射。

【チェンジ・ハンド】左手には特殊な能力があり、触れたモノを好きなモノに変えられる。

【遊陣眼紅】目で見たものすべてを自由自在に操れる(人間以外)。

【打ち消し-Denial-】彼女に触れたモノは打ち消される。=消える、無かったことになる。 上から潰すというようなイメージがいいだろう。

【本書創造者-book maker-】本から己の想像するものを創造し具現化できる。 彼女が一番得意とする特異。

--------------------------------------------------

スキル:
【水陣操々】水を操ることができる。(水を操る際は左手を使うことが多い)

【かくれんぼ】自分の姿、魔力、気配、ともにすべて消す。

【五感皆無】己、相手の五感、すべてを無くせる(聴覚、嗅覚、触覚、視覚、味覚、どれを消すか選べる)

【瞬間移動】自分の望んだ場所へと一瞬で移動。一番得意とするスキル。

【数遊び】この世の数を操作する。

【六道輪廻】相手を天上・人間・修羅・地獄・餓鬼・畜生の六道の世界に迷い込ませ、苦しみを永遠を与える。
       術者の解放宣言が無ければ一生そこからは逃れられないだろう。
       “輪廻”から逃れるのは難しいであろう。

【幕天席地】万物を受け入れる。盛大に受け入れ、そして受け流す。

--------------------------------------------------

魔力を解放した際に使える技:
【呪い】己が指を差した相手に呪いをかける。己が好きなように、相手を苦しませる。殺すことも可能。

【呪縛】黒い糸のようなもので相手を縛り、動きを封じる。この糸はとても細いため、これで相手を切ることも可能。どこからでも出現可能。

【四千呪刃】黒い刀を四千本作り出す。その刀を自由に操れる。また、この刀で切られればその部の相手の自由を奪う。
      (例えば....左腕を切られればその左腕は自由に動かせなくなり、 すべて切った本人の意のままに動かせるようになる)

【黒霧】己の体を黒い霧のようにする。

【黒護】結界を作り出す。とても強力なもの。

【岩圧】己が指を差した相手にのみ上に岩が乗っているかと錯覚させるほどのものすごい圧力をかける。

【乱心モード】心、痛み、ともに捨て、死ぬ気・殺す気で戦う。

 *自然治癒能力が人間離れなくらい向上。また、運動能力、身体の頑丈さも向上し、少しならば光と並ぶ速さで移動なども可能。

--------------------------------------------------

その他:感知能力がとても優れていて、距離がとても離れている物、者の存在を感知できる。

        「雨珠 とき」の妹である。

 *瞬発性、医療、感知を得意とする。常に浮いている。
  瞬発力、医療等には優れているが、戦闘向きではないためサポートとしては有効。
 *雷系統の攻撃が弱点である。
 *また長期戦には向いていない。


---------------------------------------------------


概要:
ある日、ずっと抱き続けてきた恨みを晴らし、復讐成功。
ただ、その結末は少女の心を晴らしたのではなく、むしろ痛みつけていた。
復讐しようがしまいが、心の痛みはなくなることはなく。

メンタル的致命傷を受け続ける彼女の心は既に治ることはない。

怨みを晴らした今でも、感情を外に出すことは苦手らしい。
表情は前とそれほど変わらぬが、前よりは豊かになっただろう。

 *とある事件の憎しみでそらの中には『呪いの魔力』というものが生まれた。
 普段は自分でも危険だと判断しているため、封じている。

  だが、いつでもこの魔力は使うことができる。
 魔力が解放されると己の周りには腐の魔力が漂い、半径3m以内のモノの命を少しずつ奪っていってしまう。
 *特殊なブレスレットによって力は封じられている。


 *どういう訳か、力が解放されると体中が青く光り出し、外見(髪が長くなり少々大人びる)、人格が大きく変化する。それを第二形態と呼ぶ。

-------------------------------------

通常状態の台詞:
 『───君のバーカ。腑抜けー...んでも、まぁ...そんな君のことも....にゃっはは、なーんてねっ。───君なんか死んじゃえっ、』
 『にゃっはは...流石にここまでやられっぱなしは嫌だなぁ...。ま、仕方ないよね。...アタシが弱いんだからさ。何時か...色んな奴をかーんたんに守れるくらい強くなりたいなぁ。
  ........っは、嘘嘘。強くなんのは、自分の為...。』
 『一緒に戦ろうって?...えー、嫌に決まってんじゃん。他所の奴と戦ってな。それで君が死んでくれたらアタシは大万歳だからね』


第二の姿の台詞:
 『....お前を殺す。私が今、そう決めた。だから、黙って──死ね。』
 『そのウザってー、目障りな面…塵として消してやる。』
 『脆い脆い…人って脆いのよねぇ...まったく…反吐がでるわ。誰か、私を楽しませてはくれないの?もう、退屈で仕方がないの...。』

【画像1:普段ver】
【画像2:第二形態ver】

http://

 

弱い奴は何やっても弱いんだよ...アタシみたいに。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年10月21日(日)22時31分36秒
返信・引用
  名前:アマズ・ソラ
年齢:16
身長:158㎝
体重:43kg
一人称:あたし
二人称:君
性格:人と群れることは好かない。人間不信。短気。 悪戯好き。面倒臭がり。
利き手:左手
強さ:果てしなく弱い。

容姿:画像参考に。

武器:手刀。小太刀2本(普段は腰の後ろに隠し持っている)。他にも、銃や槍など色々な武器を造成できる。
    刀には相手の技を吸収する能力がある。(目に見える技しか吸収できない)


※手刀は刃物と匹敵するほどの切れ味で、切ったり刺したりできる。


彼女の身体に纏わる自然現象:
【存在論破棄】この世に存在しているモノを消す。というより、この世にあるものが消える。
         これは能力でも技でも体質でもない。呪いの魔力によって出来た“自然現象”。
         そのため、自分自身でも制御が難しく(制御が出来ない訳ではない)、
         全ての物、者、事の「存在論」が破棄される。


彼女の身体に纏わる存在:
【現夢】この世の真実を夢に、この世の夢を真実に、塗り替えられる。
    これは能力でも技でも体質でもない。そのため、無効化、抹消は不可能。
    夢や真実は此の世から消えることはできない。

【お遊戯】全ての事を大袈裟に行う。これは何の力も使ってないため、無効化等は不可能...というより無理だろう。
      人が呼吸するのと同じくらい当たり前のことだから。
      例えば、転ぶだけでも常任より勢いが凄く大袈裟に転びそれに当たれば当たった相手が複雑骨折するというような
     大袈裟すぎる行為を行えること。

【変換】この世のモノを変換する。例えば、相手の能力を有るから無いへと変換、=この世から消すということ。

【虚辞法】そこにあるものの中身を消す。失くす。


体質(常に発動中):
【反射】己の皮膚に触れる寸前で指定した物を自動的に反射。

【チェンジ・ハンド】左手には特殊な能力があり、触れたモノを好きなモノに変えられる。

【遊陣眼紅】目で見たものすべてを自由自在に操れる(人間以外)。

【打ち消し-Denial-】彼女に触れたモノは打ち消される。=消える、無かったことになる。


能力:
【本書創造者-book maker-】本から己の想像するものを創造し具現化できる。

【水陣操々】水を操ることができる。(水を操る際は左手を使うことが多い)

【かくれんぼ】自分の姿、魔力、気配、ともにすべて消す。

【五感皆無】己、相手の五感、すべてを無くせる(聴覚、嗅覚、触覚、視覚、味覚、どれを消すか選べる)

【癒陣傷消】手を翳した部の傷を癒す。これは消滅した首を治したりも可能。

【瞬間移動】自分の望んだ場所へと一瞬で移動。一番得意とする能力。

【数遊び】この世の数を操作する。

技:
【雷纏】手刀に雷を纏う。…当たると麻痺する。

【焔纏】手刀に炎を纏う。…当たると火傷する。

【毒纏】手刀に毒を纏う。…当たると呼吸困難に陥る。


魔力を解放した際に使える技:
【呪い】己が指を差した相手に呪いをかける。己が好きなように、相手を苦しませる。殺すことも可能。

【呪縛】黒い糸のようなもので相手を縛り、動きを封じる。この糸はとても細いため、これで相手を切ることも可能。どこからでも出現可能。

【四千呪刃】黒い刀を四千本作り出す。その刀を自由に操れる。また、この刀で切られればその部の相手の自由を奪う。
      (例えば....左腕を切られればその左腕は自由に動かせなくなり、 すべて切った本人の意のままに動かせるようになる)

【黒霧】己の体を黒い霧のようにする。

【黒護】結界を作り出す。とても強力なもの。

【岩圧】己が指を差した相手にのみ上に岩が乗っているかと錯覚させるほどのものすごい圧力をかける。

【乱心モード】心、痛み、ともに捨て、死ぬ気・殺す気で戦う。

 *自然治癒能力が人間離れなくらい向上。また、運動能力、身体の頑丈さも向上し、少しならば光と並ぶ速さで移動なども可能。


その他:感知能力がとても優れていて、距離がとても離れている物、者の存在を感知できる。

        「雨珠 とき」の妹である。

 *瞬発性、医療、感知を得意とする。常に浮いている。
  瞬発力、医療等には優れているが、戦闘向きではないためサポートとしては有効。
 *雷系統の攻撃が弱点である。
 *また長期戦には向いていない。




概要:
ある日、ずっと抱き続けてきた恨みを晴らし、復讐成功。
ただ、その結末は少女の心を晴らしたのではなく、むしろ痛みつけていた。
復讐しようがしまいが、心の痛みはなくなることはなく。

メンタル的致命傷を受け続ける彼女の心は既に治ることはない。

怨みを晴らした今でも、感情を外に出すことは苦手らしい。
表情は前とそれほど変わらぬが、前よりは豊かになっただろう。

 *とある事件の憎しみでそらの中には『呪いの魔力』というものが生まれた。
 普段は自分でも危険だと判断しているため、封じている。

  だが、いつでもこの魔力は使うことができる。
 魔力が解放されると己の周りには腐の魔力が漂い、半径3m以内のモノの命を少しずつ奪っていってしまう。
 *特殊なブレスレットによって力は封じられている。


 *どういう訳か、力が解放されると体中が青く光り出し、外見(髪が長くなり少々大人びる)、人格が大きく変化する。それを第二形態と呼ぶ。



通常状態の台詞:
 『コメディ君(礫灘)のバーカ。腑抜けー...んでも、まぁ...そんな君のことも....にゃっはは、なーんてねっ。コメディ君なんか死んじゃえっ、』
 『にゃっ..君のことを、守ろうか…いや、守るべきなんだろうか、?うーん...アタシは君とは赤の他人だ。助ける必要はない、よねぇ?ってことで、バイバイ』
 『次は誰を苛めてやろっかな~。..ぷっ、あいつ面白そう..ターゲット....バーン、』


第二の姿の台詞:
 『さぁ...行くよ…さっさと構えな...死にたくないならね。』
 『そのウザってー、目障りな面…塵として消してやる。』
 『脆い脆い…人って脆いのよねぇ...まったく…反吐がでるわ。誰か、私を楽しませてはくれないの?もう、退屈で退屈で仕方がないの...。』

【画像1:普段ver】
【画像2:第二形態ver】
 

弱い奴は何やっても弱いんだよ。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年10月17日(水)21時39分12秒
返信・引用
  名前:アマズ・ソラ
年齢:16
身長:158㎝
体重:43kg
一人称:あたし
二人称:君
性格:人と群れることは好かない。人間不信。短気。 悪戯好き。面倒臭がり。
利き手:左手
強さ:果てしなく弱い。

容姿:画像参考に。

武器:手刀。小太刀2本(普段は腰の後ろに隠し持っている)。他にも、銃や槍など色々な武器を造成できる。
    刀には相手の技を吸収する能力がある。(目に見える技しか吸収できない)


※手刀は刃物と匹敵するほどの切れ味で、切ったり刺したりできる。

【存在論破棄】この世に存在しているモノを消す。というより、この世にあるものが消える。
         これは能力でも技でも体質でもない。呪いの魔力によって出来た“自然現象”。
         そのため、自分自身でも制御が難しく(制御が出来ない訳ではない)、
         全ての物、者、事の「存在論」が破棄される。

【現夢】この世の真実を夢に、この世の夢を真実に、塗り替えられる。
    これは能力でも技でも体質でもない。そのため、無効化、抹消は不可能。
    夢や真実は此の世から消えることはできない。

体質(常に発動中):
【反射】己の皮膚に触れる寸前で指定した物を自動的に反射。

【虚辞法】そこにあるものの中身を消す。失くす。

能力(年中無休で常に発動しているもの):
【本書創造者-book maker-】本から己の想像するものを創造し具現化できる。

【チェンジ・ハンド】左手には特殊な能力があり、触れたモノを好きなモノに変えられる。

【水陣操々】水を操ることができる。(水を操る際は左手を使うことが多い)

【かくれんぼ】自分の姿、魔力、気配、ともにすべて消す。

【五感皆無】己、相手の五感、すべてを無くせる(聴覚、嗅覚、触覚、視覚、味覚、どれを消すか選べる)

【癒陣傷消】手を翳した部の傷を癒す。これは消滅した首を治したりも可能。

【瞬間移動】自分の望んだ場所へと一瞬で移動。一番得意とする能力。

【雷纏】手刀に雷を纏う。…当たると麻痺する。

【焔纏】手刀に炎を纏う。…当たると火傷する。

【毒纏】手刀に毒を纏う。…当たると呼吸困難に陥る。

【遊陣眼紅】目で見たものすべてを自由自在に操れる(人間以外)。
      この能力を使う際に目は赤くなる。使いすぎると目から涙が流れてくる。

【消陣記憶】相手の記憶を消す。いつの記憶を消すかは、自由に決められる。

【従陣強制】己が指を差した相手を一時的に操る。

【血陣同傷】己の血を浴びれば己が負った痛み、苦しみ、傷などもその血を浴びた人も感じる。

【数遊び】この世の数を操作する。


魔力を解放した際に使える技:
【呪い】己が指を差した相手に呪いをかける。己が好きなように、相手を苦しませる。殺すことも可能。

【呪縛】黒い糸のようなもので相手を縛り、動きを封じる。この糸はとても細いため、これで相手を切ることも可能。

【四千呪刃】黒い刀を四千本作り出す。その刀を自由に操れる。また、この刀で切られればその部の相手の自由を奪う。
      (例えば....左腕を切られればその左腕は自由に動かせなくなり、
       すべて切った本人の意のままに動かせるようになる)

【黒霧】己の体を黒い霧のようにする。

【黒護】結界を作り出す。とても強力なもの。

【岩圧】己が指を差した相手にのみ上に岩が乗っているかと錯覚させるほどのものすごい圧力をかける。

【乱心モード】心、痛み、ともに捨て、死ぬ気・殺す気で戦う。

 *自然治癒能力が人間離れなくらい向上。また、運動能力も向上し、少しならば光と並ぶ速さで移動なども可能。


その他:感知能力がとても優れていて、距離がとても離れている物、者の存在を感知できる。

        「雨珠 とき」の妹である。

 *瞬発性、医療、感知を得意とする。常に浮いている。
  瞬発力、医療等には優れているが、戦闘向きではないためサポートとしては有効。
 *雷系統の攻撃が弱点である。
 *また長期戦には向いていない。




概要:
ある日、ずっと抱き続けてきた恨みを晴らし、復讐成功。
ただ、その結末は少女の心を晴らしたのではなく、むしろ痛みつけていた。
復讐しようがしまいが、心の痛みはなくなることはなく。

メンタル的致命傷を受け続ける彼女の心は既に治ることはない。

怨みを晴らした今でも、感情を外に出すことは苦手らしい。
表情は前とそれほど変わらぬが、前よりは豊かになっただろう。

 *とある事件の憎しみでそらの中には『呪いの魔力』というものが生まれた。
 普段は自分でも危険だと判断しているため、封じている。

  だが、いつでもこの魔力は使うことができる。
 魔力が解放されると己の周りには腐の魔力が漂い、半径3m以内のモノの命を少しずつ奪っていってしまう。
 *特殊なブレスレットによって力は封じられている。


 *どういう訳か、力が解放されると体中が青く光り出し、外見(髪が長くなり少々大人びる)、人格が大きく変化する。それを第二形態と呼ぶ。



通常状態の台詞:
 『コメディ君(礫灘)のバーカ。腑抜けー...んでも、まぁ...そんな君のことも....にゃっはは、なーんてねっ。コメディ君なんか死んじゃえっ、』
 『にゃっ..君のことを、守ろうか…いや、守るべきなんだろうか、?うーん...アタシは君とは赤の他人だ。助ける必要はない、よねぇ?ってことで、バイバイ』
 『次は誰を苛めてやろっかな~。..ぷっ、あいつ面白そう..ターゲット....バーン、』


第二の姿の台詞:
 『さぁ...行くよ…さっさと構えな...死にたくないならね。』
 『そのウザってー、目障りな面…塵として消してやる。』
 『脆い脆い…人って脆いのよねぇ...まったく…反吐がでるわ。誰か、私を楽しませてはくれないの?もう、退屈で退屈で仕方がないの...。』


【1枚目が通常状態】

【2枚目が第2形態】
 

弱い奴は何やっても弱いんだよ。...アタシみたいに。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年10月12日(金)21時08分17秒
返信・引用
  名前:アマズ・ソラ
年齢:16
身長:158㎝
体重:43kg
一人称:あたし
二人称:君
性格:人と群れることは好かない。人間不信。短気。 悪戯好き。面倒臭がり。
利き手:左手
強さ:果てしなく弱い。

容姿:画像参考に。

武器:手刀。小太刀2本(普段は腰の後ろに隠し持っている)。他にも、銃や槍など色々な武器を造成できる。
    刀には相手の技を吸収する能力がある。(目に見える技しか吸収できない)


※手刀は刃物と匹敵するほどの切れ味で、切ったり刺したりできる。

【存在論破棄】この世に存在しているモノを消す。というより、この世にあるものが消える。
         これは能力でも技でも体質でもない。呪いの魔力によって出来た“自然現象”。
         そのため、自分自身でも制御が難しく(制御が出来ない訳ではない)、
         全ての物、者、事の「存在論」が破棄される。

体質(常に発動中):
【反射】己の皮膚に触れる寸前で指定した物を自動的に反射。

【虚辞法】そこにあるものの中身を消す。失くす。

能力(年中無休で常に発動しているもの):
【本書創造者-book maker-】本から己の想像するものを創造し具現化できる。

【現夢】夢の中、現実を行ったり来たりすることが可能。また、現実のモノを夢の中に迷い込ませることも可能である。

【チェンジ・ハンド】左手には特殊な能力があり、触れたモノを好きなモノに変えられる。

【水陣操々】水を操ることができる。(水を操る際は左手を使うことが多い)

【かくれんぼ】自分の姿、魔力、気配、ともにすべて消す。

【五感皆無】己、相手の五感、すべてを無くせる(聴覚、嗅覚、触覚、視覚、味覚、どれを消すか選べる)

【癒陣傷消】手を翳した部の傷を癒す。これは消滅した首を治したりも可能。

【瞬間移動】自分の望んだ場所へと一瞬で移動。一番得意とする能力。

【雷纏】手刀に雷を纏う。…当たると麻痺する。

【焔纏】手刀に炎を纏う。…当たると火傷する。

【毒纏】手刀に毒を纏う。…当たると呼吸困難に陥る。

【遊陣眼紅】目で見たものすべてを自由自在に操れる(人間以外)。
      この能力を使う際に目は赤くなる。使いすぎると目から涙が流れてくる。

【消陣記憶】相手の記憶を消す。いつの記憶を消すかは、自由に決められる。

【従陣強制】己が指を差した相手を一時的に操る。

【血陣同傷】己の血を浴びれば己が負った痛み、苦しみ、傷などもその血を浴びた人も感じる。

【数遊び】この世の数を操作する。


魔力を解放した際に使える技:
【呪い】己が指を差した相手に呪いをかける。己が好きなように、相手を苦しませる。殺すことも可能。

【呪縛】黒い糸のようなもので相手を縛り、動きを封じる。この糸はとても細いため、これで相手を切ることも可能。

【四千呪刃】黒い刀を四千本作り出す。その刀を自由に操れる。また、この刀で切られればその部の相手の自由を奪う。
      (例えば....左腕を切られればその左腕は自由に動かせなくなり、
       すべて切った本人の意のままに動かせるようになる)

【黒霧】己の体を黒い霧のようにする。

【黒護】結界を作り出す。とても強力なもの。

【岩圧】己が指を差した相手にのみ上に岩が乗っているかと錯覚させるほどのものすごい圧力をかける。

【乱心モード】心、痛み、ともに捨て、死ぬ気・殺す気で戦う。

 *自然治癒能力が人間離れなくらい向上。また、運動能力も向上し、少しならば光と並ぶ速さで移動なども可能。


その他:感知能力がとても優れていて、距離がとても離れている物、者の存在を感知できる。

        「雨珠 とき」の妹である。

 *瞬発性、医療、感知を得意とする。常に浮いている。
  瞬発力、医療等には優れているが、戦闘向きではないためサポートとしては有効。
 *雷系統の攻撃が弱点である。
 *また長期戦には向いていない。




概要:
ある日、ずっと抱き続けてきた恨みを晴らし、復讐成功。
ただ、その結末は少女の心を晴らしたのではなく、むしろ痛みつけていた。
復讐しようがしまいが、心の痛みはなくなることはなく。

メンタル的致命傷を受け続ける彼女の心は既に治ることはない。

怨みを晴らした今でも、感情を外に出すことは苦手らしい。
表情は前とそれほど変わらぬが、前よりは豊かになっただろう。

 *とある事件の憎しみでそらの中には『呪いの魔力』というものが生まれた。
 普段は自分でも危険だと判断しているため、封じている。

  だが、いつでもこの魔力は使うことができる。
 魔力が解放されると己の周りには腐の魔力が漂い、半径3m以内のモノの命を少しずつ奪っていってしまう。
 *特殊なブレスレットによって力は封じられている。


 *どういう訳か、力が解放されると体中が青く光り出し、外見(髪が長くなり少々大人びる)、人格が大きく変化する。それを第二形態と呼ぶ。



通常状態の台詞:
 『コメディ君(礫灘)のバーカ。腑抜けー...んでも、まぁ...そんな君のことも....にゃっはは、なーんてねっ。コメディ君なんか死んじゃえっ、』
 『にゃっ..君のことを、守ろうか…いや、守るべきなんだろうか、?うーん...アタシは君とは赤の他人だ。助ける必要はない、よねぇ?ってことで、バイバイ』
 『次は誰を苛めてやろっかな~。..ぷっ、あいつ面白そう..ターゲット....バーン、』


第二の姿の台詞:
 『さぁ...行くよ…さっさと構えな...死にたくないならね。』
 『そのウザってー、目障りな面…塵として消してやる。』
 『脆い脆い…人って脆いのよねぇ...まったく…反吐がでるわ。誰か、私を楽しませてはくれないの?もう、退屈で退屈で仕方がないの...。』


【1枚目が通常状態】
【2枚目が第二形態】
 

弱い奴は何やっても弱いんだよ。

 投稿者:雨珠 そら  投稿日:2012年10月 8日(月)16時58分38秒
返信・引用
  名前:アマズ・ソラ
年齢:16
身長:158㎝
体重:43kg
一人称:あたし
二人称:君
性格:人と群れることは好かない。人間不信。短気。 悪戯好き。面倒臭がり。
利き手:左手
強さ:果てしなく弱い。

容姿:画像参考に。

武器:手刀。小太刀2本(普段は腰の後ろに隠し持っている)。他にも、銃や槍など色々な武器を造成できる。
    刀には相手の技を吸収する能力がある。(目に見える技しか吸収できない)


※手刀は刃物と匹敵するほどの切れ味で、切ったり刺したりできる。

体質:
【反射】己の皮膚に触れる寸前で指定した物を自動的に反射。


能力(年中無休で常に発動しているもの):
【本書創造者-book maker-】本から己の想像するものを創造し具現化できる。
【現夢】夢の中、現実を行ったり来たりすることが可能。また、現実のモノを夢の中に迷い込ませることも可能である。
【チェンジ・ハンド】左手には特殊な能力があり、触れたモノを好きなモノに変えられる。
【水陣操々】水を操ることができる。(水を操る際は左手を使うことが多い)
【かくれんぼ】自分の姿、魔力、気配、ともにすべて消す。
【五感皆無】己、相手の五感、すべてを無くせる(聴覚、嗅覚、触覚、視覚、味覚、どれを消すか選べる)
【癒陣傷消】手を翳した部の傷を癒す。これは消滅した首を治したりも可能。
【瞬間移動】自分の望んだ場所へと一瞬で移動。一番得意とする能力。
【雷纏】手刀に雷を纏う。…当たると麻痺する。
【焔纏】手刀に炎を纏う。…当たると火傷する。
【毒纏】手刀に毒を纏う。…当たると呼吸困難に陥る。
【遊陣眼紅】目で見たものすべてを自由自在に操れる(人間以外)。
      この能力を使う際に目は赤くなる。使いすぎると目から涙が流れてくる。
【消陣記憶】相手の記憶を消す。いつの記憶を消すかは、自由に決められる。
【従陣強制】己が指を差した相手を一時的に操る。
【血陣同傷】己の血を浴びれば己が負った痛み、苦しみ、傷などもその血を浴びた人も感じる。
【数遊び】この世の数を操作する。


魔力を解放した際に使える技:
【呪い】己が指を差した相手に呪いをかける。己が好きなように、相手を苦しませる。殺すことも可能。
【呪縛】黒い糸のようなもので相手を縛り、動きを封じる。この糸はとても細いため、これで相手を切ることも可能。
【四千呪刃】黒い刀を四千本作り出す。その刀を自由に操れる。また、この刀で切られればその部の相手の自由を奪う。
      (例えば....左腕を切られればその左腕は自由に動かせなくなり、
       すべて切った本人の意のままに動かせるようになる)
【黒霧】己の体を黒い霧のようにする。
【黒護】結界を作り出す。とても強力なもの。
【岩圧】己が指を差した相手にのみ上に岩が乗っているかと錯覚させるほどのものすごい圧力をかける。
【乱心モード】心、痛み、ともに捨て、死ぬ気・殺す気で戦う。



その他:感知能力がとても優れていて、距離がとても離れている物、者の存在を感知できる。

        「雨珠 とき」の妹である。

 *瞬発性、医療、感知を得意とする。常に浮いている。
  瞬発力、医療等には優れているが、戦闘向きではないためサポートとしては有効。
 *雷系統の攻撃が弱点である。
 *また長期戦には向いていない。



概要:
ある日、ずっと抱き続けてきた恨みを晴らし、復讐成功。
ただ、その結末は少女の心を晴らしたのではなく、むしろ痛みつけていた。
復讐しようがしまいが、心の痛みはなくなることはなく。

メンタル的致命傷を受け続ける彼女の心は既に治ることはない。

怨みを晴らした今でも、感情を外に出すことは苦手らしい。
表情は前とそれほど変わらぬが、前よりは豊かになっただろう。

 *とある事件の憎しみでそらの中には『呪いの魔力』というものが生まれた。
 普段は自分でも危険だと判断しているため、封じている。

  だが、いつでもこの魔力は使うことができる。
 魔力が解放されると己の周りには腐の魔力が漂い、半径3m以内のモノの命を少しずつ奪っていってしまう。
  また、運動能力、回復力、体の防御力などは普段の倍となる。
 *特殊なブレスレットによって力は封じられている。


 *どういう訳か、力が解放されると体中が青く光り出し、外見(髪が長くなり少々大人びる)、人格が大きく変化する。それを第二形態と呼ぶ。



通常状態の台詞:
 『コメディ君(礫灘)のバーカ。腑抜けー...んでも、まぁ...そんな君のことも....にゃっはは、なーんてねっ。コメディ君なんか死んじゃえっ、』
 『にゃっ..君のことを、守ろうか…いや、守るべきなんだろうか、?うーん...アタシは君とは赤の他人だ。助ける必要はない、よねぇ?ってことで、バイバイ』
 『次は誰を苛めてやろっかな~。..ぷっ、あいつ面白そう..ターゲット....バーン、』


第二の姿の台詞:
 『さぁ...行くよ…さっさと構えな...死にたくないならね。』
 『そのウザってー、目障りな面…塵として消してやる。』
 『脆い脆い…人って脆いのよねぇ...まったく…反吐がでるわ。誰か、私を楽しませてはくれないの?もう、退屈で退屈で仕方がないの...。』


【1枚目が通常状態】
【2枚目が第二形態】
 

レンタル掲示板
/2