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第1話『森を抜けて』

 投稿者:ユオ  投稿日:2011年 2月 7日(月)04時54分53秒
返信・引用 編集済
  虫の鳴き声・・・鳥の鳴き声、隊員達の楽しそうな話声
それらが聞える森の中にある陣地内、エイル・グレイルセンは
隊長補佐のメルア・オーレンから偵察の報告を聞いていた
「それでこの先に居る帝国部隊の規模は?」
「身を隠している兵が居ないのであれば恐らく20~40人の小隊かと」
「そうか・・・」
「更に戦車が1台確認されています、動きが無いので恐らく整備中かも知れません」
戦車・・・戦車砲は威力も高く
更に機銃が標準で装備されている事が多く
歩兵だけで接近するのは通常では厳しく危険である

製作途中
 
 

あらすじ

 投稿者:ユオ  投稿日:2011年 2月 6日(日)05時11分24秒
返信・引用 編集済
  征暦1954年3月15日・・・フォンタール公国は
バルダ帝国とレフール連邦国の戦争による被害を受けていた
武装こそしているもののフォンタール公国は中立国である
しかし兵器開発において技術力が優れており度々帝国から攻められていた
連邦はフォンタール公国と同じぐらいの技術を持ってるので攻められる事もない
だが帝国は技術を欲しフォンタール公国を攻め続けている
その戦火の中フォンタール公国は正規軍に加え徴兵された者や
志願して戦争に身を投じている義勇兵の2種類の部隊をもって帝国に反撃している
フォンタール公国義勇軍第一中隊第八小隊小隊長エイル・グレイルセン少尉も
故郷を守る為に自ら志願し戦争に参加していた
第八小隊の隊員は明るい者達ばかり、ムードメーカーとしても隊に貢献してくれている
小隊長補佐のメルア・オーレン軍曹達は辛い戦争を生き抜き
戦い続けそれぞれの目標や夢に向かって進み続けるのだった・・・
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2011年 2月 6日(日)04時34分29秒
返信・引用
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