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居場所

 投稿者:  投稿日:2017年 4月26日(水)15時25分10秒
編集済
  今日は、松並町の「居場所」の集まり。
映画上映。
佐藤浩市  樋口可南子の「愛を積む人々」 中年夫婦か、家の周囲に、「人間が、腰掛ける程度の石垣
を、築く」提唱者の奥さんが、亡くなった後も、御主人や、手伝いの人々の「奉仕」で、石垣は完成。その石垣を
積む人々を、尊称して、愛を積む~と、言っている。

 尊い行動だが、高齢になった男が、単身、創刊の多い登山をする。善人と、゜信じていた青年が、実は「コソ泥」人物の設定に、私から見れば、「難点」が、ある。

 映画から、離れた余談。
 私が、韓国で、築いていた「石垣」と、よく似ていた。

 朝、家を出゜るときは、まあまあの雨。映画が終われば、ひどい「土砂降り」

 久し振りに、上高野小学校の、丸岡先生より、永い文章のメール。

 岩国しのぶちゃんより、面接が、うまくいかないメール。
 
 

窓も廊下も輝いて

 投稿者:  投稿日:2017年 4月25日(火)20時28分49秒
編集済
  子どもの、洗濯、取り込んで、午後から、井川外科へ、行く予定た゜った。
午後二時。家を出て、まず桜町中学校へ行き、学校の前の大型ボストに、藤本先生へ、、ユーテの五月号をを投函するだけのつもりであった。
 それが、ボストの前に、大勢、群れを、なしている、児童たちと、話していたら、二階の職員室に―、-藤本先生、居るよ。
 そのように、教えられて、二階への 階段の途中で「喜田さん」と、声かけられた。
 なんと、六車さんだった。
 「今から、家庭訪問に行きます」大人になっている六車先生は、
 そのように、言ってくれる、
 私の、階段、登って、職員室へ行った。
 そして、「藤本先生。お目にかかりたい」そのように、傳えた。
 少し、お待ちください。
 そして、取次の先生が、電話してくれる間、私は、露丘で、しばらく、待つ。さすが、此処は「教育現場」だと、思う、「窓も、廊下も光輝いている」

 当然、そこにいる児童たち゜
 楽器で、練習している者。走っている者。ダンスしている児童の集団、みんな、希望に燃えて、輝いている。、
 

三木町 高重さん 川西さん

 投稿者:  投稿日:2017年 4月24日(月)20時06分9秒
編集済
  今日は、三木町。高重さん 川西さん。宅。訪問。
 高重さん宅。前回に訪問したのが、五年前か?  10年前か? よく思い出せない。しかし、高重さんは「五年ぶりの再会」と、行って、大喜びしてくれた。入り口には「大きな、ふくろうの、木の彫刻があり、庭には、小鳥の菅が、たくさん、木にかけられている。」
 わたしを、ウンないしてくれた部屋には、昔の、子どもの、木の椅子が、居っぽい。
 昔、私が、よく遊んだ、紙風船が置かれている。たかしげさん宅のこと、たくさん書きたいけれどーー
 川西さん、昭和十三年生まれだから、十三江と、名づけられて、ただし、御主人が、゜認知症で、大変、困っているーー
 その他、三木街には、知人が多いけれど、今日は、山本さんの、車で、ふたりだけ、訪問した。
 描くこと、多いけれど、終わります。
 

大島青松園の夢

 投稿者:  投稿日:2017年 4月23日(日)09時14分55秒
編集済
  なぜか。大島青松園の夢が、続く。
大島青松園の一室で、渡辺君と、高本君が、「一本の棒」状態になり、頭を、突き合わせて
寝ている。そんな二人に、私が、「さよなら」と、言えば、渡辺君が、わたしに、「おやつ」、くれる。

 ナイロンの 堤、「開ける」と、何か、甘いものが、包まれている。それを。もらって、船乗り場へと、進むが
なぜか、船賃が必要「1000円」に、なっている。
 その他、大島青松園に関した、たくさんの、夢を見る。

 昨夜、不思議なことも、あるもの。久しぶりに、西岡様。ご夫妻が、来てくれた。けれども、話題は「恩庄さんの、教会と、縁をきった」「礼拝にも、行かない」
穏やかではない「話題」自宅を教会として、息子、娘。他に「親類全員。孫に至るまで、西岡さんの、自宅で、礼拝している」

それとは別に、喜田さんのユーテ会員の家で、車のない喜田さんが、行きたい所。ぼくが走るよ」

 その言葉、有り難い、昨夜、遅くの出来事。
 

ゆめ  漢字変換 

 投稿者:  投稿日:2017年 4月22日(土)09時32分6秒
編集済
  朝方。午前六時ごろ。うすうす、目が覚めたが
、二度目。眠って、たくさんんの、夢を見る。
 栗林公園北口あたりの、鉄道線路に、沿って歩く。線路より、かなり低く、道路が゜作られていて、
、「この、あたり、上がれば、栗林公園北口駅かな?」そう思って、急こう配の坂、上がっても、目標としていた、栗林公園北口の駅は、はるか、彼方、それでも、琴電の、栗林駅が近くにあるので、今度は、琴電、栗林駅、目標に進むと、栗林駅、なんとか来たものの、市内行き~それとは、反対の゜三条。仏生山など、郊外行の入り口が、大変に、離れている。
 迷いながら、市内へ向かう「駅の入り口まで、来たものの。今度は、とてつもない急こう配。足の不自由な私に、この坂道は登れないーー私の頭の上から、駅員の一人が、手を、差し伸べてくれるーーー夢は、まだまだ、続くが、目前の「栗林駅」」、どうしても行けない夢。なを続く。

 家内に起されて、朝ごはん、食べるが。おいしい。
 昨夜は、なぜか、就寝前、午後十時だというのに、もう、我慢できない空腹、しかし、夜が遅いので、空腹、我慢して寝た。


 漢字の変換。思うようにできない。急こう配ーーーの、勾配。かいこう。  開口とか開講   開港とか~そのくらい。開口一番   邂逅
 

はがき。昨日、今日

 投稿者:  投稿日:2017年 4月21日(金)09時41分9秒
  昨日は、浄土卓也さんに、ハガキ。送った。五月二日の、全大会の会場の場所
知らせる。
 今日は、佐藤さんに、ハガキ。
 京都の新しい読者の仕事が「カヌー組み立て。カヌー愛好の、佐藤さんと、もしかしたら、お知り合いかもしれない」
 そんな、問合せの、ハガキ。
 ハガキも、六月から、値上げに、なるが、其れとは、関係なく、私は、ハガキ、使います。

 ハガキ。ボストに、投函するけれども、信号、越えなければ、ならない。朝の、交差点。すごいラッシュだけれど、たと、高齢でも、私は、ボスト投函に、行きます。くもり。肌寒い日。
 

何もしないで、午前中

 投稿者:  投稿日:2017年 4月20日(木)11時04分51秒
編集済
  朝、少し、近辺、歩いて
生協の、柏さんに、電話する。五月二日。平和を願う会・全体会。空襲の会から、喜田。浄土の二名参加。
 あと、少し、゜私の机の近辺。片づける程度。少し、疲労感、感じる。家内は、午後から、御近所の仲間と、市内へ行く、夕方六時、りつ子が来る。りつ子の夕食の用意、家内が、済ませている、
 私は、少し、疲労感あり。体、休めたし。
 

何もしない半日

 投稿者:  投稿日:2017年 4月19日(水)12時38分28秒
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  午前九時。同じ松並町の、池田さん宅へ行き、間もなく、生協の車が来て、少しばかり、家内が購入申し込みした、品物を、貰う。
 卵、とえふ。大豆とか、カリンのおやつ。パンなど。
 そこの家の庭にあった植木類の、多彩さに、感動した。

 そんな、品物、持って、間もなく、いえに帰ったものの。それから、午後一時近く、無為に、時を過ごす、ただ、ぼんやりと、過ごす、
 家内は、まつなみ町の夫人の集会「居場所作り」に行って、今日のプログラム「たけのこごはん作る予定だけれど、まだ、帰っていない、
 石油ストーブに、火をーつけて、家内の帰りをまつ
 

映画 ジヤングル・ブック

 投稿者:  投稿日:2017年 4月18日(火)20時53分16秒
  マット・デイモンの映画。見た時に、DVD・廉価品 ジヤングルブック  買って、今日、見た。
 はじめ、ミクロス・ロージャの音楽に、胸が
踊るものの、画面の色彩が―やや、黒ずんで見える。やはり、映画は、映画館で、見るのが最高。

 それとは別に、御近所の、御婦人、佃さんが、家の中で、転倒して、骨折しています。
 他人事にあらず
、私も、高年齢で、転倒とかも゜骨折、気を付けなければ、いけない。
 

声の ステキなご婦人に

 投稿者:  投稿日:2017年 4月18日(火)12時29分4秒
編集済
   「あなたと、これで、二回、会えましね」
 スーパー・マルナカの前で、話しかけてくれる自転車に乗っ景、ご婦人に、声をかけられました。40歳前後かな? 声が、透き通れるように、美しいご婦人だつた。
 一回目。
 私も、記憶、あります。スポーツ店の前の、複雑な、交差点で、信号待ちしていた時に、この、ご婦人に、会っています。
 「きれいな、上品な人」
 そう、思ったけれど、まさか、マルナカの前で、その御婦人から、声をかけられれるとは、思わなかった。


 今日は、歯科医師、中塚で、予約診療、終わって、帰途、日本敗戦直後、このあたり、室新町で、「喜田さん、遊びに来てください」そう言ってくれた人がいて、確かに、このあたりの、とても、広い屋敷であったと、記憶しています。

 途方もなく、広い屋敷で、庭だけでも、学校の運動場を彷彿させるほど、広い。
 そんな、人が、良く、私を、招いてくれたのが、不思議であった。

 久本漆器で、働いていた時であった。その後、私は、結核になり、久本漆器も、倒産。豪邸の人と、会うことも゜、連絡もなくなった。

 そんな昔の「このあたりの、広い屋敷だった」
 記憶を頼りに、今日、少し、思い出して、あたり。自転車で、「夢のような、豪邸」探したけれど、何にも、分からないまま、家に帰ろうとしいた。そんな時に、名前も知らない、声の、美しい、ご婦人に、会えました。
 今日は、向かい風、強くて、思うように、自転車は、進まない。少し、汗ばむ暑さだったが、いえに帰れば、そんなに、暑くない。

 私も、年齢84歳。つい、いろいろなこと、思い出す。


 

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