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図書館から

 投稿者:  投稿日:2018年 5月10日(木)15時09分16秒
編集済
    今日。いちばんに、図書館へいく。
借りていたビデオ。返す。  日蓮と蒙古大襲来
              我が生涯の輝けむる日
              肖像
              大江戸五人男
続いて。補聴器屋。中国銀行。百円スーパー。家内に頼まれていた、子ども用折り紙。たかが100円。しかし。千円札。一枚。差し出したところ。「おつりが、ありません」
 カバンの中。探すのに時間。取られる。五百円玉。一枚と。十円玉一枚。カバンの中。「かき探す」
 私たちの生活では、ありふれたこと。
 補聴器屋で見た新聞。元ハンセン病の、療養所。入所者の人数。激減している

  現在の、入園者。
 長島愛生園  169人
 邑久光明園  96人  心に残る。


 私が訪問していたころ  愛生園 約1200人
             光明園  約700人
 
 

私の本

 投稿者:  投稿日:2018年 5月 4日(金)13時09分55秒
編集済
  私の本。再判。完成した~メール。届く。初版本、おとなしく、していて、お客さんから、私の家まで、本を買いに、きてくれて、まだ、足りない゜。

 電子本、紹介したけれど、思うように「売れなくて」とうとう 再判。
 今度は、自分で、売りに行かなくては、ならない。
 

図書館 平和記念室

 投稿者:  投稿日:2018年 3月14日(水)20時09分55秒
   午後。少し、洗濯物、取りこんで、平和記念室と,図書館へいく。平和記念室では、入り口に、私の寄贈した本が、置かれていたのが、予想外。

 空襲の展示とか゜、時代の解説.約一時間みて
図書館へいく。借りた本返したけれど、身体障碍者に゜たいしての゜「図書貸し出し」行政としての「サービス」
 何があるのか。聞く居てみた。

 帰途。
 来るときに通った道、そのまま、また、帰るのも、あまりに「無策」少し、道を変えて帰った。途中、曲がり角。
 ふいに、声をかけられる。
 自転車に乗った゜「おじさん」高校の先生で「山川さん」最近のユーテ。欲しいという。
 「昔は、手書きだったなあ」
 その他。栗林町あたり、さすがに、懐かしい。
 家に帰れば「図書館の職員」より電話あり。
 身体障碍者に対しての、図書館のサービス。いろいろ、教えてくれる。

 家の外に出れば、やはり「新鮮」

 メール。菅納さんより。
 手紙。新潟の広橋さん。
    大阪の、坂井さん。
 

善通寺から姫路

 投稿者:  投稿日:2018年 3月13日(火)09時17分31秒
  懐かしい、善通寺駅を、夢に見る。
四国学院大学。正門を出て、まっすぐに行けば、善通寺駅。そこで、私が買ったのは「姫路行き」だけど改札の人が、通してくれない。
「この切符では、改札、通れません」
 切符を売った人が、現れて「これは、゜失敗。すみません」
 汽車は、゜発車しているけれども、超・スローで、-動いている。しかし、足の不自由な、私には、飛び乗れない・
 仕方な、゜汽車は「完全停止」
 ようや、私は、汽車に乗れた。
 

大阪から

 投稿者:  投稿日:2018年 3月12日(月)19時56分58秒
  昨日は
大坂から、人が来ました。陶芸家の、御夫妻です。
御夫妻で、御たらしく本を出しました。外島保養院の歴史です。
 さらに、歓談が、弾みました。本出帆するご苦労とか、私の「名ぐはし島の詩」、書かれている前後の人誠など。
 「また、逢いましょう」

 午後から、゜西岡君宅の「シャローム家」。礼拝参加。
 今日は。明日の「温泉行」用意。
 表の「葱」
 少し、坊主が出ているので、ほんの少し、刈り取るが、そんな、わずかな時間でも「ねぎ」の前人が、行きかう。
 犬を連れた御夫妻。近所の人だけれども、名前知らない。
 気をつけても゜英手背下さい
 仕事帰りの、自転車に、[乗った、御婦人。
 これも、なまえは知らない。

 そして、我が家の前の、若い奥さん。

 「奥さんはも゜いつ帰りますか」
 そんなことで、日が暮れる。
 

名ぐはし島の詩  続編

 投稿者:  投稿日:2018年 3月11日(日)20時57分45秒
  大坂の,堺さん御夫妻が
朝、10時、少し過ぎて、来てくれた。私の35年前の本。名ぐはし島の詩。熱心に読んでくれている・そして、ご自身で、執筆した「外島療養所の歴史」二冊、私に呉れた。

 話は、もっぱら「名ぐはし島の詩」周辺である。

 喜田さんの書かれたのは、ほんの一部です。書かれていない物語が、あまりにも、多い。
 

稲刈り

 投稿者:  投稿日:2018年 3月11日(日)09時00分44秒
   稲刈り。
 窯を持って、田にはいるものの,刈り取って良いかな。少し早いかな。思案する。しかし、稲の畔に飢えている、大豆は゜完熟。しかも、大木とは、言えないまでも、茎が、大きな木に成長して、たくさんの豆か、鈴なり。
 私は、大豆の、収穫に一心不乱になるが「待てよ?」
 ふと、思う、
 今ごろ、草刈り鎌で、稲刈り。するかなあ。

 今は,゜トラクターとか、何とか。
 小さな畑でも、大型の機械で
稲刈りと、同時に、「籾」も、゜収穫しているのにーー

 朝食後。電話あり。
 大阪の、人。
 今日は、
午前10時に、我が家に来てくれる。
 

川島へ

 投稿者:  投稿日:2018年 3月10日(土)09時01分39秒
編集済
   なぜか。
 良く、知っている川島へ。行く道に迷った。
 川の堤防、登っても、行けるし
三谷~、河島へも、イケル。横の三谷・川の川島をのぼる道と、交錯するところには、「薬局」「菓子屋」「郵便局」もあり。私には、たいへん懐かしい。
 それなのに、私は、どの道を、自転車で、走っていてのか
行けども、行けども、細い木が、゜道路に、散らばっている。

 深夜の夢。

今日は、多肥の、病院へ、行く。

 帰途。栗林薬局。
 

思い出した。夢。薬。

 投稿者:  投稿日:2018年 3月 9日(金)11時56分57秒
編集済
   中塚歯科。行っている途中で、゜昨夜の夢。思い出して、ホッとするやら、茫然とするやらーー

 東洋ラジアールに帰り路、自転車湯置き場から、三条駅まで、高架道路が、゜つけられている。
 それに並行して、地上の道路は、依然として、同じである。
 そんな地上の道路を、背丈の低い女性が「ヒヨッコリ ひょっこり」歩いている。
 「横。通りますよ」
 声
かけた私は、自転車で、追い抜くが、三条駅の、自転車置き場に、着くには、たいして、時間が、変わらない。
 「失礼ですが、足、速いですね」


 今日の朝ごはん。とつても、美味しかったけれども、コーヒー飲んで、少し、時間を、置いて、イグザレルト。飲むつもりだったが、中塚歯科、行く途中.飲むのを、わいれたのを、思い出す。

 中塚歯科。
「よく磨いていますが、゜食べ物の、カス。残っています」

 栗林町。
 私には、懐かしい場所。
 昭和二十四年頃から、昭和二十八年ごろまで、住んでいたので、゜横丁から路地裏、知れ尽くしていて、どこ通っても、懐かしさ。溢れるばかり。

 妙見寺。父が
危篤状態の時。住職に「拝んでもらった記憶もあり、近くの「神社」「お寺」の祭礼の時の「無料映画の時には、良く行った。

 今日は、゜中塚歯科から、帰る時に、務めていた「香川漆器の往復の路地」今も、マンションなど、建っていても、狭い道は、昔の儘。

 今日は、そんな、昔の路地から路地。自転車で帰る。
 

豆級  忘れる

 投稿者:  投稿日:2018年 3月 9日(金)08時44分45秒
   昨夜は~と、言うより、昨日は家内が、香南町の温泉へ、遊びに行き、帰ったのが、午後四時て゜す。
 お土産の「ドーナツ」二個、食べ、さらに、「お寿司」食べる。大きな「夏蜜柑」食べて、コーヒヘ。ランで、満腹にり。
 午後四時半。少しテレビ見て、夜の八時ごろ、録画していた戦前の「アメリカ映画・新婚道中記」見る。
 いくら何でも、こんな早い時間、最後まで、映画見て「就寝前の」めぐすり。十分、入れることが出来るーーそんな計算だつたが、目が覚めたら、午前八時。
 これには、慌てた
 いつも、夜。就寝前に「豆珠」つけているが朝は
外れている。
 家内が、゜外したかな?
 聞いてみたが、家内も「豆級? 外さない」

 朝、八時半。由美子より、電話あり。
 

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