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私は一人暮らしには向いてなかったみたいです

 投稿者:  投稿日:2017年11月13日(月)13時17分1秒
返信・引用
  こんにちは。
おさむ先輩、お先に失礼します!
シーズンが終わり、冬季練習が始まりました。
まずは、シーズンの振り返りから。
今シーズンを一文字で表すと、「苦」です。
大学1年目でそんな上手くいくとは思ってませんでしたが、想像以上に上手くいきませんでした。
とにかく苦しいシーズンでした。11秒台で走っていた自分はどこに行っちゃったのかな?とずーっと探してきましたが、見つかりませんでした。
シーズン最後のU20日本選手権は特に思うところが多いです。毎日朝練して身体も絞って、雨の中でも質の高い練習を積んできたので12秒前半は出ると思っていました。でもそんな簡単にはいかないものですね。正直かなりショックでした。
ショックだったけど、すごく楽しかったです。やっぱり私は瑞穂で走るのが好きなんだと思いました。地元の人達から色んな言葉を貰いました。出場して本当に良かったです。
今シーズンは良いところなしだったけど、意味が無かったとは思いません。貴重な経験を沢山させていただきました。これを無駄にしないように冬季はきついですが、来シーズンの輝いてる自分を想像して乗り越えていきたいです。自分でも何書いてるか分からなくなってきたので終わります。
 
 

TSUKIが見えない…

 投稿者:谷田  投稿日:2017年11月 9日(木)23時07分58秒
返信・引用
  こんばんは。
ついに冬季練習が始まってしまいました。正直、すごく怖いです…。
でもがんばりますヾ(  ̄▽)ゞ

さて…何を書こうか迷ったんですが、とりあえず今シーズンについてです。
デビュー戦が9月末にありました。結果は自分でも良いのか悪いのか分からなくて、こんな感じなのかなっていうのが正直な感想でした。でもやっぱりPB出したくて、10月末の日体の100と200にでました。結果はどっちもベストは更新できたんですけど、散々でした。(主に200)その分色々収穫はありましたけど。
こんな感じでシーズンオフしたんで、来季に向けてってことで冬季に対するモチベーションを頑張って上げてます。

それで、今年の冬季の大まかな目標は自分に挑戦することです。中学のときに顧問に「お前は殻を破れば強くなれる」って言われ続けてました。でも結局強くなれませんでした。今思うと中学も高校も殻を破ったつもりでも、本当は破ってなくて、殻の薄皮1枚剥いで満足してたんだと思います。だから、今度こそ殻を破りたいです。

少し細かくいうと、基礎からちゃんと積み上げていきたいです。基本姿勢1とか、基本姿勢2とか、基本姿勢3とか、、、。とにかく基本姿勢とか、体の動かし方とかよく分かってないので、というか不器用なのでよろしくお願いします。
あと、走力上げたいです。単純に足が遅いので。がむしゃらにやるって言うと違うんですが、練習は臆さずにいけたらなと考えております。


練習はどんな時も速くなれるって信じてがんばります。自分にHopeですね。笑
全員で闘い抜きましょう!Fight Togetherですね。笑

おやすみなさい
 

もう11月かあ早い

 投稿者:矢口  投稿日:2017年11月 8日(水)21時53分53秒
返信・引用
  こんばんはー、気温も下がって冬季練習も始まっていよいよ冬って感じですね、
(特に書くことがないので今日走った感想を書きます)
今日は遅れて行ってテンポ走だけやりました。距離走るのは久しぶりだったので最初の200は探り探りで走りましたが、やっぱり後半になってくると仙腸関節(?)がずれるような感じがして来て自然とピッチも落とす結果になりました。ですが150と100は割かし普通に走れたと思うので、まとめとしてはまあまあいい走りが出来たかなって感じです(追い風だったし)最近は軽い重さでスクワットとかも始められてるのでその成果がいつか出てくれれば、と思います。
今家に帰ってきて横になったら結構痛くなってきたのでちゃんとケアして寝ます、、、
 

メンタルリセット

 投稿者:藤谷  投稿日:2017年10月31日(火)16時37分30秒
返信・引用
  こんにちは!
少し止めてしまっていました、ごめんなさい。
改めて、新しく短距離ブロック長になりました藤谷です。短ブロ長として特にここで言うことは今はないですが、一年間皆さんと一緒に身体面はもちろん、精神面でも強くなっていきたいとおもいます。よろしくお願いします!


土日の日体大記録会で自分の今年のシーズンがおわったということで今シーズン振り返りと来年どういう風になりたいとか話したいと思います。
今年100.200.400の三種目に出て
100m 11.18(昨年SB11.27 PB11.17)
200m 22.27(昨年SB23.10? PB22.05)
400m 51.02(昨年SB51.99 PB50.52)
という結果でした。正直、まだまだですね。
去年自分の得意種目であった200が23秒も切れない散々な結果で、「今年は200で関カレを切ろう、中野さんを越そう」という気持ちでシーズンインしました。でも、結局200はPBは出せず、中野さん22.26から21.30と大飛躍をして逆に差が大きくなりました。中野さんが21.30を出した時チームメイトとして全カレ出場者が増えて嬉しいという気持ちよりも、一選手として大きく実力を突き放されて悔しいという気持ちが強かったです。同じ練習をしているのに埋まらないこの差はなんだってずっと考えてました。自分の練習の一本一本に対する意識や考えが甘いのか、自分の練習の仕方が悪いのか、そもそも自分に合った練習とか自分の走りの強み弱みとか自分についてまだまだわかっていないのか、どんなことでも理由になってしまいそうで逆にそれ自体弱さでもあるんじゃないかなって思うようにもなりました。

何が言いたいかっていうと単純にもっと強くなりたいです。強くなるにも色々あって身体面で強くなる、精神面で強くなる、試合に強くなる、練習に強くなる、怪我に強くなる、まだまだたくさんありますよね。そしてその一つ一つ強くなるのに数え切れないほどの工夫や思考、実践があると思います。
自分は変化というものがとても嫌いで、同じ練習を何度も何度も何度も何度も反復してやっと身について体や走りに馴染んでやっと別の練習を始めるためあまりバリエーションを多い状態で練習はできません。今週でフリーが明け、来週から冬季練に入っていきますが3月の準備期まで約四ヶ月半、様々なことを試せると思っています。去年は冬季ほぼ一度も100m以上は走らない地元の冬練と違って、走り込みが多くて耐乳酸や有酸素系ばかり頭の中にあったまま練習していたせいかそれ以外がおろそかになっていたように感じます。今年はもっと柔軟に考えて色々なものに手をつけてもっと基礎的な体づくりを大切にしたいと思います。

来年の自分のビジョンはまだはっきり見えていませんが、そろそろ関カレは個人で出たいですね。まず200あわよくば100もスタートラインに立ってみたいです。
あと、今年関甲信で200で決勝に残って初めて中野さんと試合で走って、自分のずっと前を走る姿を見てもっと競り合いたいと思いました。中野さんはエースである自分ががっつり点を取ってくるみたいなことをよくおっしゃっています。これはあくまで個人的な意見でそれ自体を批判するわけではないですが、私はエースという言葉が大嫌いです。
野球やバスケと違って、誰にでも試合に出るチャンスがあって、点を取るチャンスがあって、なのにエースとかいう誰かに頼るなんておかしい。それでも、そう言わざるを得ないほどの実力差がある。だからこそもっと競り合いたいです。今まで短ブロ長として、エースとしてブロックを引っ張っていた中野さんの背中をずっと追いかけることしかできませんでした。しかし、今度は自分が短ブロ長になり、引っ張っていく立場になるので追いかけるだけじゃなくて追いついてバチバチと競り合いです!!

なんだかんだめちゃくちゃ長くなっちゃいました、ごめんなさい。笑
 

どちらかというと青が好き

 投稿者:弘田  投稿日:2017年10月25日(水)15時34分21秒
返信・引用
  こんにちは。

皆様フリー期間いかがお過ごしでしょうか????

昨日はベイスターズが日本シリーズを決めたということで、個人的にかなりテンションがぶちあがってました。応援してるチームではないですけど、地元のチームはなんだかんだで気になりますね(笑)


さて、私は先週末にかわさきフェスティバルのベーシック三種競技に出場してきました。
これまでの陸上人生、スプリント系の種目にしかエントリーしたことがなかったので、走幅跳、砲丸投ははじめての経験でした!!普段やらないことに挑戦するのは非常に楽しかったですし刺激的でした。
(台風接近で土砂降りだったのもそれはそれで楽しかったです笑)


試合当日だけでなく、今回に関しては練習もひたすら楽しいなと感じました。普段と違う動きを習得しようとしたり、できないことができるようになるために必死に考えたりするのってわくわくしますね!


こんな感じでここまでフリー期間前半はベーシック三種に向けて体を動かすのがメインだったのですが、後半は、シーズン中に膝が悪化しないようにセーブしていたウェイトや苦手なボックスジャンプ、跳躍系のドリルを少しずつ再開させようと計画しています。久々すぎてウェイトとか全然あがらないと思いますが……



フリー期間の時間の使い方は人それぞれだと思いますが、個人としては今年のフリーはじっくり自分と向き合って苦手や課題に向き合う期間にしようと思います!!

必要な技術が習得できて、使えるようになったら今よりも走りが良くなるんじゃないか?速くなれるじゃん?って考えると苦手分野の練習も楽しめてます。


グラウンドでお会いしたら色々質問すると思うので皆さん宜しくお願いしますね!笑


ちなみに、フリー期間中に走るメニューを一緒にやってくれる人募集中です。


長くなりましたがこの辺で。

次は新短ブロ長の藤谷よろしく!
 

寒いですね

 投稿者:樋口  投稿日:2017年10月24日(火)15時12分6秒
返信・引用
  こんにちは!

今私はフリー明けに本練に混ざれるように体を戻しているところです。
特に書けることがないので少しだけ。
私が陸上をしているのは、走るのが楽しいからで、走るのが好きだからです。
ふと楽しくなかったなーっていう時を思い出してみると、自分の欠点ばかり探しては悩んでました。大切なことですが、私はそれがあまり好きではなくて、楽しむのを忘れてたような気がします。
なので今、楽しむことを大切にしようと思います。
もちろん前に立てた目標はちゃんと考えながら。
つらい冬季練も、楽しめればきっと頑張れる!
以上です!
 

ー結ー

 投稿者:中野  投稿日:2017年10月21日(土)01時51分21秒
返信・引用
  間違って一回途中で投稿しちゃいましたが、こんばんは~!日曜日の試合が雨っぽいけど、まあ記録は出せんじゃね?とよゆーをぶっこいている中野です。

 まずは、1年間本当にありがとうございました。あんどお疲れさまでした!この1年で自分は多くのことで苦しんで、たくさん悩んで、でも、終わってみたら(たぶん)大きく成長して、飛躍した年だったと思います。正直、対校戦のたびに絶対勝たなきゃ、負けられないとか思ってて、試合を楽しむ?え?そんな余裕はないし、楽しむ前にまずは勝たなきゃでしょ?って、すっごいプレッシャーを感じてました。こんな感じでネガティブな感情ばっかでてきます。でもまあ、結果としてはかなり上々の出来で、関カレは2種目で決勝進出で、全カレも予選落ちとはいえ2種目で出てるし、関甲信と26大では100,200は優勝しちゃって。頑張りましたね。がちできついし辛かったけど。ただ、コンパのときにもたぶん言ったんですけど、自分がこういう結果は(もちろん自分の頑張りもありましたが)、自分を短距離ブロック長として1年間支えてもらった賜物だと思っています。よく不機嫌になるし、てきとーなときはほんとにてきとーな自分に、ついてきてくれて、ときには背中を押していただきありがとうございました。本当に感謝しかねえ!って感じですね!笑 みんなも短距離ブロック長を中野にしてよかったな、中野がよかったなとほんの1ミリでも思ってもらえたらうれしいです。


すでに長くなってるんですけど、今回も割と長めに書かせていただきますっ

今回の本題は今の短距離ブロック(と、おそらく跳躍の人)がここを意識するとこれからの冬期練でもっと伸びるんじゃないかなーと思うことです。2つあります。

 1つ目は、「自己分析」です!おそらく、ほとんどの人は自己分析はしてるわ!と思っているでしょう。ただ、いつもやっている自己分析からもう1歩進んでほしいんです。具体的に何をするのかというと、要素をより細かくしてほしいです。例えば、自分の長所は、スタートでー、短所は筋力が弱いことですー。みたいにするのではなく、まず長所に関して、心技体の3つの観点で1つ1つ見ていく。「心」については、試合のときはきちんと集中のピークに持ってこれて、ラウンドを進んでも決勝で最高な状態にできる。「技」は、スタートの4歩が特によくて、飛び出しから、1次加速までの流れがいい。「体」については、単純な筋力は弱いけど、クリーンやスナッチはけっこう強い。 みたいな。ざっくりした自己分析ではなく多くの視点から自分を見ることで、どういう要素が自分に必要なのかがよりわかりやすく、具体化もできると思います。なんとなく、こういうことが必要かなっていうより、具体的に何をすべきか、したいか必要かがわかっている方が練習に対する目的意識も高くなり、練習の意図もより高度になります!!もう1点。たぶんこっちのほうがやってない人が多いかな?それは、その長所・短所がどの程度のレベルなのかを判断するということです!例えば、長所の1つに筋力が強いということがあるとします。じゃあ、その強いっていうのはどのくらい強いの?ってこととです。国大の中では強いのか、関カレでも通用するくらいなのか、全国レベルでみても通用するのか、また、通用する程度なのか全国の中でもトップクラスに強いのかということです。全カレに出ようと思っている人の長所が国大の中でもあんまり強くない...っていう人が全カレに出れますか?全カレで勝負したいっていう人の長所がぎり全カレレベルで短所が関甲信ならなんとか...という人が勝負できますか?この辺の長所短所がどの程度なのかを意識してる人が少ないかなーと思います。この自分のレベルの判断はとっても難しいです。でも、それを知るためにいろんな人の動画をみたり、たくさんの話を聞いたり、CTや試合の結果・動画、練習のタイムやその動画を振り返ったりするので、やっていくうちに考えは広がるし、深くもなります。ってか、そうしないとわかんないと思います笑 また、考えの共有もできます。なので、できればやってほしい。知れば知るほど自分の弱さや考え・行動・練習態度の甘さもみえてきます。それでも、ここは自分の長所だと思えるものができれば、それはその人の立派な武器です。それを軸にどう戦えば勝てるのかがわかったり、単なる短所の改善ではなく、その長所を伸ばすための短所の補強ができたり、かなりの恩恵があります。たぶんね!いろいろ書いてきましたが自己分析で重要なのは『どれだけ細かく見れるか』そして、『自分のレベルの判断』です。陸上競技で戦うのは結局他人(昔の自分も含め)なので、自己分析だからといって、自分のなかだけで終わらせては不十分ですよってことです。

さて、長い。けどあと1つ。それは「欲」です。この場合は強欲ではなく貪欲です。自分は3月のライオンって漫画が割と好きで、機会があったらよんでほしいなーとおもうんですけど、その中に「目標は良くて欲はイカンておかしいだろうそりゃ同じモンじゃないのか?」っていう言葉があってわりと気に入っています。あと、あさきゃん先輩は単行本揃えてるらしいですよ!もうこれは買うしかないでしょー!笑
さて、本題に戻って、貪欲な姿勢が足りないんじゃないかなーって思います。っていうか、自分に向かってくる人がいない!!ってすごい思うんですよねー。まあ、自分の普段の言動がそうさせてるのかもしれないんですけど、練習で自分より速い人がいるって悔しくないですか?本気で走ってもこの人には勝てないっていうときのあのワクワク感よくないですか?自分がやってたからやらなきゃいけないというわけではないですけど。できれば自分もまた本気で競いたいなー。勝つか負けるかわからなくて、でもたぶん負けるから、ただただ全力で走って、負けて。ああ、まだ上には上がいるっていうあの感じがほしい。日頃の練習から。なんか、自分の願望になっちゃったんですけど、国大のみんなは本気で強くなりたいからそう言うのか、ただわがままを言っているのかはちゃんとわかってくれます。なので、もう少し自分が強くなることに貪欲になってもいいと思います。競り合う練習が悪いわけじゃないですが、やっぱり速い人と一緒に走ったほうが練習効率はいいんじゃないのかなー。全力で走るのと、全力以上を引き出してもらうのだと後者のほうが速くなりそうじゃん!
「貪欲」についてはすこし自分の願望で雑な文章にはなっているんですけど、言いたいことは、まだまだ強くなってもいいんだよ?そのための最善手をみんながではなく、自分がのほうに寄せて考えてもいいんじゃないかな!ってことです。みんなが強くなるためには、みんなに強くなってもらうのではなく、”まず自分が強くならなきゃ”(←ここ重要)。自分もみんなを構成する要素だからねって思います。


ここまで長々と書き連ねてきましたが、最後にもうちょっとだけ。
自分はまぁ結局強くなれるかは各々がどういう選択をするのかで決まると思ってて、去年から自分はその選択肢を増やせるように、また増やす方法を伝えられるようにとやってきました。なので、必ず強くなれるかはわからないし、むしろ結果だけみればあんまブロック全員が強くなったとはいえないので、非常にふがいなく、とても悔しいです。だからこそ、今年の経験を糧に来年こそは全員が強くなってほしい!!自分たちは絶対強くなれる!!!!まだまだこんなもんじゃない!!!1年間ほんとにほんとうにありがとうございましたああああああ!!!!!
前進!!



P.S
中野の今年の研究のご協力をお願いします!やってもらうことは50mを2本走るというもので、10分もかからずに終わると思うのでまじでデータとらせてください...! 専門種目・性別。年齢とかは関係なく、むしろ選手じゃない方も大歓迎!短ダッシュに自信のある人、誰かと勝負したい人、久しぶりに50mの計測をやってもいいかなという人誰でも大大大歓迎!
興味をすこしでも持っていただいた方は中野にLINEでも、メールでも、口頭でもいいので連絡お願いします!具体的な説明と日程を調整します!2人で一緒にとかでも全然おっけーです!
24時間365日(できれば来週中に実験はしたいですが!!!)受け付けてます!!
いや、ほんとまじで、ご協力お願いします!!!
 

貴重な晴れ間!!!

 投稿者:豊田  投稿日:2017年10月17日(火)19時34分46秒
返信・引用
  こんばんは!トヨダです。
投稿ボタン押したと思ったら、、、すみません。
貴重な晴れの時間、皆さん何してましたか~?!
わたしは練習してました!!!!!笑


前置きはこれくらいで。
改選コンパありましたね。

旧幹部の先輩方、本当に1年間お疲れ様でした。
先輩方と幹部としてお仕事させていただいて
私なりに学ばせて頂きました。

チームの状況を把握すること、そのためには周りを見て行動しなければならないこと。チームを引っ張る学年として自覚のある行動を心掛けること、一番上に立つ者としての覚悟や競技面での活躍。

他にもたくさんありますよ、
頭が悪いから思い出せないだけ。笑

この一年の経験を生かすか殺すか
私次第です。
絶対無駄にしない。

来年の今頃、
「最高のチームだった」
自分たちで言えるようにしたいし、大好きな先輩方に最高の形で引退してほしい。そのサポートができたら。もう最高。

新幹部、全員で頑張ります。
えいえいおー!、、、、、すみれみたいになっちゃいました。
今週末ベーシック三種出ます( ??? )幅がんばるぞ


そしてお次は短ブロ長お疲れ様でした、よしのり先輩!
 

私の番は佐藤ゾーンの後だと思ったのに…

 投稿者:杉山  投稿日:2017年10月11日(水)08時34分23秒
返信・引用
  おはようございます。

佐藤ゾーン…恐るべしですね。
溜めてごめんなさい。

さて、26大も改選も終わり、まどかと反田は帰ってきて、やっと一息つきましたね。ふぅ。


話は変わりまして、
最近、私、なんと、たち五段跳びの練習をしているんです。(足挫いちゃって今停戦中)

足首が弱く怪我が怖かったのでずっと保留していましたが、
力のもらい方とか、脚を付け根から動かす事とか、この練習から得られるものは多いし、今の菫に必要になると思うって何人かに言われ続けてたので、シーズンが終わった今!チャレンジ中です。

実際やってみると、まぁ…想像通りですよね。
跳び出す時に足を後ろに蹴っちゃったり、一歩目で足が前に出なかったり、地面に力吸収されたり、 膝が潰れたり…そして最終的には砂場にたどり着かない。
と陸上競技初めて3日目くらいの人と同じ動きでした。

ですが、始めてから何日か経つとだんだんと良い動きができるようになってきたんです。
何故かと言うと、
麗のアドバイスのおかげでした。最初はメディボの前投げと同じ動きだからそれと同じように跳んでみて、と教えて貰ったからだと思います。

メディボって言われると、やったことある動作なのですごく分かりやすくてイメージしやすかったので、私の中の良い動きに繋がったのだと思いました。
分からない動きがあったら他の動作に例えてみると一気に分かりやすくなるんですね。

麗に「一歩目はメディボだ!メディボ!メディボ!ポン!ポン!アイ!」って手拍子付きで言われながら練習した甲斐がありました。

もっともっと自分に必要な動きを身につけてもっともっと速くなりますね。

はい、うらぴょんだよ!
溜めないでね。
 

ゼッケンを洗おうとしらえらいことになりましたとさ

 投稿者:佐々木  投稿日:2017年10月 2日(月)22時08分22秒
返信・引用
  こんばんは。最近涼しくなってきましたね。やったー。
成績も出て(゜。゜)、そろそろ学校が始まりますよ。やだー。
上手く切り替えていきたいです(V)o¥o(V)

さて陸上についてです。私は26大OPに出ました。100mと三段跳、どちらも結果は良くありませんでした。100mはあまり伸びている実感がなかったので妥当だと思いますが、三段跳は、直前の週ではベスト出せる感じがしてたのに11mにも届かなくて、残念というかなんでじゃいみたいな気持ちでした。100mは三段跳の途中にあれよあれよ(?)と走ったので、あまり記憶がないです。気づいたら競技が終わってました。あっでもスタート飛び出せたかなという感覚は覚えています。(周りが遅かっただけかも。)フリー期間はかなりボーっと過ごしていたのですが、自分なりに考察はしてみました。原因の一つ目はアップだと思います。雨で気温が低かった当日、十分に体があったまってなかったのかなと思いました。二つ目は、言い訳じみていますが、試合が大会3日目で、自分が思っているより疲労がたまっていたのかもしれないと考えました。体力的にも精神的にも。伊藤先生がメンタルは大事とおっしゃっていたので、いけるっ!という気持ちだけは持ち続けましたが…。そして結論よくわからないというのが正直なところです。調子云々ではなく、単に実力不足だったとも言えます(思考停止)。陸上のことも、自分のことも、ようわからん!!という毎日ですよ。恥ずかしながら。もっと突き詰めて、行けるところまで行きたいんですがね。…だんだん投げやりになってきました。…。まとまらないので、このまま投げます。

話は変わって最近、接地の感覚が以前よりは!分かってきたかも?という感じがしないでもないです。(自信はないので、とことんあやふやな表現をしています。)理論的なところも。ただやっぱり私は頭も動きも基礎がなっていないので、簡単なところから、もしくは、簡単なレベルに落として、練習を積んでいきたいです。とりあえずよく注意されるところを意識して、注意される回数を減らしたいです。ところどころ自分でも何を言っているのか分かりません。終わりにします。あ、さっき思いついたのでまだ誰にも言っていませんが、タイミング的にそろそろ跳躍ブロックに移ろうかなと思います。新しい長が決まったら!

横浜市民楽しみです。
 

燃えてます

 投稿者:熊谷  投稿日:2017年 9月28日(木)23時34分15秒
返信・引用
  こんばんは~!夜はかなり冷え込みますね!
みなさん、レスト日をどうお過ごしでしょうか?
私は今日丸一日家にこもって、ひたすら陸上の動画をYouTubeで見漁ったり、過去の対校戦や個人選手権、全カレなどの記録を調べてたりしてました。

準決勝進出タイムと決勝進出タイムを過去数年に渡って調べてみると、試合ごとに傾向が異なるのでけっこう面白いです。個人選手権が行われる平塚は、毎年かなりいい風が吹くとかね。
実際のレース動画を見ると、数値(タイム)で見た結果とはまた違った印象の試合が見えることが多かったです。
100mって本当に一瞬の競技なのに、一本一本のレースにそれぞれの選手のドラマがぎゅっと凝縮されていて、心打たれるものがありますよね。

レベルの高い試合の結果や動画を見ていると、ものすごくわくわくしますね。
私もこんな風に速く走りたい!大きな大会で結果を残したい!周りから速いって思われたい!自己ベストを出したい、、、などなど、色んな感情が混ざり合って、わくわくという感覚になっているんだと思います。


私は今シーズン、12"84の春季オープンからスタートしました。
2、3月のだんだんと練習がスピードメインのメニューに移行されていくなかで、2月に腰を、3月に足首を痛めてしまったことで思うように最大スピードを引き上げることができず、シーズン前半の試合期は、非常に悔しい結果に終わりました。

転機が訪れたのは7月下旬の国士舘の記録会で、スタートの練習中に、伊藤先生から「ブロックについたら、足の裏で反応してみて」とアドバイスをいただきました。
伊藤先生が、どんな動きをイメージしてこのアドバイスをくださったのかはわかりませんが、私なりの解釈で、この「足の裏で反応する」という表現がぴたりとハマッたんですね。
結論から言うと、このアドバイスがきっかけとなって、私の長年の課題であった「スタート最初の4歩」が大きく改善されました。
地面を踏む(掴む)ってこういうことか、上半身を使って重心を抑え込むってこういうことだったのか!とどんどん新しい感覚が生まれていって、それが形となったのが夏合宿でした。

夏合宿が終わった時、まだわからないけどでもなんだろ、このスタートならいける気がする、もしかしたら戦えるかも、みたいな半信半疑の自信が自分のなかにあったことを覚えています。
関甲信前、練習でできたことが本番でもできるかどうか、一時ものすごく不安になりましたが、できるできないじゃない、もうやるしかない!!と思って臨んだ結果、3年ぶりに12秒0台を出すことができました。
予選が終わった時、嬉しさと安堵?が入り混じって、ちょっと泣きそうになりました(笑)

正直大学に入ってからの2年半、今自分が取り組んでいることが正しいのかどうか、正しい方向へ向かって進めているのかどうか、ものすごく不安でした。
CTの結果や、跳躍ドリルはめきめき上達しているし、体の使い方もだんだんとわかってきたのに、それがどうしても記録に結びつかない。
どんなにホッピングが上手くなってもboxが上達しても、それが平坦の100mダッシュに生かされなかったら、生かせなかったら、何の意味もない。

私はもともと高校生の時、イメージを体現する能力がかなり低く、ピッチは無意識でもかなり回せる方ですが、ピッチで強引に押してしまおうとすると途端に動きがから回って、足が地面を引っ掻いてしまうことが多い選手でした。
体の使い方全般から始まり、地面の反発を利用したり、乗り込む動作がまったく出来ない。
更に進化するためには、自分には跳躍的要素が必要だと高校3年生の熊谷は考え、楓先輩を筆頭とする跳躍選手が強いことで有名な横浜国大に進学しようと決めました。
レベルの高い人たちのなかにいれば自然と影響を受けて、自分の動きのレベルも引き上げられると思ったからです。
結局、大学に入ってから取り組んできたことをレースに活かせるようになるまでかなりの時間を要してしまいましたが、今ではそれも、今の自分になるための大切な過程だったのだと思えます。


高校生の時の自分の走りと最近の走りを見比べて、タイムで見ればほとんど同じなのに、フォームもレース展開も全く異なるのは面白いなあと思いました。
今のフォームはまだまだ荒削りで、自分でも伸び代を感じます。

今シーズン、残る試合は10/15(改選コンパの日!)の北相記録会と、11月上旬の東大だけです。
何としてでもベストを出したい。PBボードに名前を載せたい。私の精華を見てもらいたい!
今はそれしか思っていません。
最近、関甲信全カレ26大の連戦に悲鳴をあげた膝が痛み、フリー期間中はあまり動けませんでしたが、何とか今シーズン中は保ってくれそうです。がんばれ私の膝!

箱根予選会とPB100個への挑戦、最後の最後までチーム全員で頑張っていきましょうね!
それではおやすみなさい。
 

楽しみ

 投稿者:鴨林  投稿日:2017年 9月25日(月)22時21分49秒
返信・引用
  こんばんは。
今シーズンのトラックでの対校戦は終わり、今日は気を引き締めての再スタート日となりました。やっぱり4年生の先輩方がいらっしゃらないと、寂しくて、いつも通りとはいかなかったです。ですが、また前を向いて進んでいかなければならないので、頑張ります!!

私には新しい目標があります。それは、小学生の頃から100回以上試合をした三ツ沢競技場で、今シーズンベストを出すことです。
10月15日に、横浜市選手権が三ツ沢競技場で行われます。そこで、今のタイムからあと0.2秒上げたいと思っています。(14秒55→14秒3)
考えてみれば、今まで試合といえば三ツ沢競技場だったのに、大学生になったばかりの4月の県記録会以来、そこで試合をしていません。初めて大学の中で試合をしたり、色んな県に行って経験を積むことが出来たので、シーズンの集大成として、大好きな三ツ沢競技場で、SB出したいです。

秋の試合、一人ひとり合わせていく日にちは違うと思いますが、皆さんの活躍に刺激を受けているので、良い記録をたくさん出して、来シーズンの弾みとなるよう頑張っていけたら良いなと思います。
精華!!
 

お疲れ様でした。もう1度気を引き締める。

 投稿者:  投稿日:2017年 9月20日(水)14時29分34秒
返信・引用
  こんにちは。26大お疲れ様でした!
このチームでの最後の対抗戦、1人1人が全力を尽くして戦ったと思います。 引退される先輩方の姿をしっかり目に焼きつけて必死に声援を送りました。私は高校で陸上をやめるつもりだったけど、大学生の最後の最後まで戦いぬく先輩方の姿を見て、私も大学でやると決めたからには最後までやりきろうと思いました。 本当に長い間お疲れ様でした。ありがとうございました!
それではここからは自分の話をします!私はずっと走れなくてもやもやしていました。タイムが出ないことはもちろんですが、体の動きの感覚が戻る気が全然しなくて、思うように動けなくて走るのが楽しくなかったです。
でも、全カレで何かが変わりました。私が全カレに出場させて頂けたのは、高校生の頃の自分がタイムをきっていたからで、今の実力ではありません。本当にこんな自分が出ていいのか、そんな気持ちばかりありました。
それでも、高校生の私が今の私に全カレ出場という機会をくれたと思い、出場させて頂けることに感謝して今の全力を出すんだと決意しました。
全カレ直前くらいから調子が上がってきて、全カレでは強い人たちしかいない最高の環境を利用して納得のいく動きができました。タイムはまだまだでも、感覚が戻ってきて、走るのが楽しいと思えました。
全カレの決勝の舞台で戦う選手たちを見て、私もこの舞台で戦いたいと強く思いました。
その勢いのまま26大でも調子は良かったです。でも、気持ちだけが前に行き過ぎていたのかもしれません。
大学に入って初めてマイルに出させて頂いて、最初の200は高校の時のスピード感で楽にいけたのに、300をすぎて急に落ちてしまいました。もっともっと練習して、マイルもしっかり走れるようになりたい、まだまだ気を引き締めて頑張らなければいけないと痛感させられました。
10月末には地元で走れるので、そこで今シーズンで1番最高の走りができるように、また頑張ります!
 

引退される先輩方へ

 投稿者:妙子  投稿日:2017年 9月17日(日)22時39分17秒
返信・引用
  4年間の(なべさんと浩大先輩は6年間)大学陸上生活、本当にお疲れ様でした。
先輩方の背中を追い続けて一緒に陸上をした3年間、本当に本当に、幸せでした。

おそーーくまで残って跳躍メニューしまくった極寒の冬期とか、メニューについて議論どころかもはや口喧嘩?並みに語り合った練習あととか、ウエイトのやり方試行錯誤した日々とか、女部からなかなか帰れずに気が付いたら1時間話してたとか、マッサしてもらってる時の雑談だとか、アップ前のお風呂マットでストレッチしながら笑い合ってる時間とか、一緒に過ごした時間の全部が全部、かけがえのない思い出です。

3日間先輩方の競技見て、一緒に応援して、話して、ほんとにいっぱい泣いたんですけど、まだまだ涙でてきます!

寂しい。寂しいなぁ。
これからは誰がウエイトあんなに盛り上げるんでしょう?
集合で伊藤先生にタックルされる役は誰が代わるんでしょうか?
彬徳の「あさきゃんせんぱーい!」ももう聞けなくなりますね。
SDの動画撮り合う人、だいぶ減っちゃうなあ。
跳躍系のドリルは誰に聞けばいいんだろ!!


…また涙でてきました。(笑)


ものすごく楽しかったです。3年間。
いつかまた一緒に練習したいなぁ。

かけがえない日々を、楽しかった時間を、かっこいい姿を、忘れられない思い出を、ありがとうございました。
大好きです。
 

あーあー。

 投稿者:山崎おさむ  投稿日:2017年 9月17日(日)21時39分39秒
返信・引用
  26大学お疲れ様でした!
再三聞く言葉ではありますが、やっぱりこのチームの全ブロックで闘う最後の対抗戦なんだなぁ。と痛感しながら競技を見ていました。

特に、この試合で引退される先輩方が競技を終えて行くにつれて、なんていうんでしょうね。
「あぁ、終わってしまったぁ~」みたいな感じになってました笑
この形容し難い心情を言葉にできなかったので、
とりあえず「お疲れ様でした。」としか言えませんでしたが、ボロボロなその身体に鞭打って競技をして来たその勇姿、確と目に焼き付けました!


自分の話をさせていただきます。

今回の国公立26大学対抗戦が僕にとって初めての対抗選手として出場させていただくことができた試合です。
対抗選手として出場させていただきありがとうございました。

標準記録を切れずに観客席からチームの活躍を指をくわえて眺めていた関東インカレ。
介護等体験で出場できなかった関甲信。
国大の主力チームが学生最大であり最高の舞台で闘う全日本インカレ。
どの試合も僕の闘争心を掻き立てるには十分すぎる試合でした。

なにより、とても尊敬しているでかい先輩から、入部した当初から「26大学の決勝で走ろう。」と言われて来たこともあって今回の試合にかける気持ちの準備はできていました。


準決勝敗退。
それも準決勝も首の皮一枚で繋がった、
情けない結果です。

準決、決勝で勝負できる選手を横で見て、改めて
本当に自分って弱いんだなって思いました。
この人達の身体借りてでもいいから決勝走りたい、
とさえ思いました。


あーー、、なんでこんなおせーんだ、俺。
なんもできねーじゃん!!笑


でもすごく楽しかったです。
浩大さんと同じ対抗選手として、トラックに立てたこと。
レースの前にサブで同じアップをしたわけでもないし、
同じ組みで走ったわけでもないけれども、
ただ同じ空間で同じ目的に向かって心と身体を準備していけたことが、本当に最高だと感じながら、
でも
これが最初で最後なんだと自分に言い聞かせていました。
サブを出るとき、もう一度この時間を味わうためにもう一回戻ってこようと思ってレースに臨みました。

応援ありがとうございました。
応援のおかげでめっちゃ頑張れました。
けど、あの応援に見合うだけのレースはできませんでした。ごめんなさい。

来年、
あの応援に見合うだけのレースをしたいです。
断言できないのが自分です。

ありがとうございました。

毎度、投稿するのが怖いんですけど、おりゃ!
 

26大が始まりますね!

 投稿者:谷田  投稿日:2017年 9月13日(水)22時15分41秒
返信・引用
  こんばんは。

さてさていよいよ明日から群馬に出発となりました。今回も自分は補助員や応援などで選手のサポートにまわります!正直ワクワクしてる感じです。関甲信の時も皆さんの競技が見れるんだーっていうワクワクがあったんですが、26大ではさらに院の方々もいらっしゃるということでとても楽しみです!


少しだけ最近の自分のことについて書かせていただきます。とうとうデビュー戦が月末に近づいていて、モチベーションとかいろいろ上がってきているんですが練習のタイムだけ上がりません。見返してみたら入部当初と全くと言っていいほど変わっていません。

……何でだろう。いろいろ考えていろいろ試してやっているのに変わらない。っていう感じで少し悩んでるんですけど、とりあえず今は目前に迫った26大のサポートを全力で頑張ります!応援しています!!


それでは荷造りしてアラームちゃんとセットして寝させていただきます。
明日から頑張っていきましょう!

おやすみなさい
 

もう9月13日かあ

 投稿者:矢口  投稿日:2017年 9月13日(水)00時27分44秒
返信・引用
  こんばんは

26大が迫って来ましたね。自分は100のオープンにもエントリーしてないのですが、3日間応援団長(仮)みたいな感じで関わらせていただきます。果たして来年は100のオープンでれるだけ練習出来ているのだろうか。

26大が終われば短距離はたぶん冬季練に入ります。個人的に今年こそは冬季練積めるようになりたいと願ってます。というか幹部になるこの年の冬季練で頑張れなきゃ三年の冬季練なんて全然力が入らない気がするのでこの冬が勝負のときだと勝手に思ってます(気が早いかもしれないですが)、なので頑張ります
 

ついに…!

 投稿者:藤谷  投稿日:2017年 9月 9日(土)23時59分6秒
返信・引用
  こんばんは、夜分遅くに失礼します。
ついに、ついに日本人初の9秒台が出ましたね! やっぱり桐生が出してくれたという気分です! 動画でみてもわかるくらいの特に後半の桐生の圧倒的な走りと観客のボルテージの上がり具合がとても羨ましく感じました。福井行きたかったな…笑

自分は関甲信200.400.4×100R.4×400Rに出場しました。結果としては200が6位、4継が5位、400とマイルが予選落ちでした。まず400とマイルはとにかく自分の弱さが出てしまいました。中学で陸上始めて以来初めて対抗戦の400に出場させていただきましたが、いつも試合当日の最後のマイルの時はもう1日が終わるから出し切ろうという気持ちで走りきれました。しかし、個人の400は大会の中において、また1日の中でも最初の方にあります。400を走っている中自分は何も考えないようにはしていたのですが、無意識に他の種目のことを考えてしまい、力がセーブされうまく加速に乗らない走りをしてしまい、さらにその走りをマイルにまで引っ張ってしまいました。

200は予選でSBを0.3秒縮めて22.3、決勝で23.0ではしりました。藤井に言われて気づきましたが、2男で個人初得点でした。笑  元々あまり振るわない印象のある2男だったからか先輩方、特に4年生の方々から色々お褒めの言葉を頂けました。しかし、正直やっと入賞したって気持ちよりこんなもんかという気持ちの方が強かったです。22.3は確かにSBですがPBからは程遠く追い参記録も含めると5番目の記録で一番調子の良かった高校の頃の自分なら周りを見ながら流しても当たり前に出せていた記録です。決勝では向かい風が強かったとは言ってもまさかの23秒もかかってしまうとは思いもしませんでした。試合前はキレがあって、進んでる感覚もあって特にショートスプリントの調子が大分良かったはずでしたが、PB出すにはあともう1段階高い調子に上げていかないといけないと痛感しました。

26大は全く同じ種目にでます。今のままだと400.マイルは先に進めず、4継はどこまでいけるか未知数、200は準決から先が難しいというのが現状です。しかし、自分はまだまだこんなもんじゃないというところを見せたいと思います。幸い怪我なく練習できていて、ランキングなんてぶっ飛ばしてやるっていうくらいモチベーションも上がってきています。やってやります、待ってろ群馬!

内容めちゃくちゃ薄いですが、お許しください…笑
 

不退転の覚悟

 投稿者:弘田  投稿日:2017年 9月 7日(木)22時34分11秒
返信・引用
  こんばんは。おつかれさまです!


介護実習もいよいよ明日が最終日ということで、私は終わり次第すぐ福井に向かいます。1人で練習するのは寂しい…はやくみんなと合流したい、!!!!!
気温がころころ変わるので持っていく練習着のチョイスをどうするか必死に迷ってます(笑)


さて、皆さんご存知かもしれませんが、私は夏合宿前に肉離れをしたのが影響で、関甲信の出場種目を棄権という形にさせて頂きました。


昨年の5月に肉離れした箇所と同じ(右ハム)をケガしてしまったのですが、今回はかなり軽度で、当初は関甲信には間に合わせる予定でリハビリや補強をコツコツと行っていました。


ですが、合宿明けのフリー期間に「そろそろ走らないと関甲信にバッチリ合わせることができない!」と不安に駆られるようになり、当初の予定より少し前倒ししてポイント練を敢行してしまいました。



……いま考えると本当に間違った判断だったと思いますが、その結果関甲信の前週に脚の状態がなかなか回復しないという事態を招いてしまい、最終的に今後のシーズンのことを考慮して棄権するという選択をしました。



今回の一件をふまえ、やはり焦りは禁物ですし、根拠のない思い込みをもとにした判断をしてはならなかったと反省しています。自分の無力さ、情けなさにここまで腹がたったのは久々です。


過去を変えることはできないですが、
関甲信以降、全カレと26大でいま発揮できる力を出し切れるようにとひたすらに前を向いて準備をしてきたので、ここから1週間、全力で挑んでいきたいと思います。


ちなみに、しおりに書いた「不退転」とは「決して屈することなく突き進む」という意味です。残りの対抗戦、最後まであきらめることなく全員で目標に向かって頑張りたいですね!!!



全カレ!!!26大!!!いくぞ!!!精華!!!!


 

いよいよ全カレ!

 投稿者:中野  投稿日:2017年 9月 6日(水)18時32分38秒
返信・引用
  お疲れ様ですー中野です。

いよいよ全カレですね!んで、全カレが終わったらすぐに26大って感じでこれからの2週間は相当ハードですね。な、の、で!!ここで自分が全カレ出る人出ない人関係なくモチベーションが上がってうぉおおおお!!いくぞおおおおお!!!やったるぞおおおおお!!!!ってなるような文を書けたらよかったんですが、ただ今の中野大変ひじょーにめっちゃ機嫌が悪いです笑 まぁ、理由はいろいろありますが、ここに書き込んでもどうしようもないので、やらなきゃいけないことを1個ずつ着実に片づけていきます……

っというわけで、今回は全カレの目標をさらっと書いて終わります。
概ねは壮行会でも話した通りですが、まず、必要以上に気負わず、でも、短ブロ長として、エースとしての自覚や覚悟は最後の0.001秒まで忘れず、国大の選手として走りきります。自分は全国の舞台に立ったことはないので、全国という舞台のプレッシャーや雰囲気はわかりませんが、この舞台に立つため、そして勝つために練習してきたのでしっかり自分の力を出し尽くしてきます!
具体的な目標としては100については予選で10秒4台を出して準決勝へ進み、さらに準決勝で10秒3台を出して決勝に進出することで、200は予選で20秒台を出して、準決勝はさらに20秒8を切って決勝進出です!100、200ともに予選で日本選手権のB標を切って、準決でA標を切ります。決勝はもうその場のノリで、、、?笑
これらの目標は正直無理じゃね?ってレベルで鬼高いですが、それでも全カレでの自分なら、最高の状態での自分ならきっとできる。今年の短ブロ長はたぶん、おそらく、歴代で最強最速で、この先も記録が残り続ける偉大なブロ長になる予定なので、これくらいの壁ならぶっ壊してくれるはず!!もしできなかったら、そのできなかったという経験を次に活かせばいいし!笑

っというわけで、中野の無謀にもみえるこの挑戦あたたかい応援とともに見守ってください!!

あと、機嫌が悪くならないように祈っててください笑笑

それではこの辺で~  さー記念誌のやつやるぞー…

前進!!!!!!
 

振り返りと声援

 投稿者:樋口  投稿日:2017年 9月 5日(火)00時48分32秒
返信・引用
  よしのり先輩割り込み失礼します!


いよいよ今夜飛び立ちます。
といっても一ヶ月ですけど、完全に競技から離れることになってしまうので区切りとして書かせてください。

今回の渡航は一年前から決めていたことなんですが、今更ちょっと後ろ髪引かれる思いです。
悔しい悔しいで終わってしまったここまでのシーズンを、ここで区切らなきゃいけないことが悔しいからです。
PB出したい。
今のままじゃ駄目だと痛感したので、やり方変えなきゃいけません。
まず振り返りと反省から
去年は距離を300メインにして最後に短い距離でまとめる、というメニューをポイントとして中心にしていました。しんどくなった時、地面を捕らえて走れるようにです。これは高校の時自分に合っていた練習を継続したやり方でした。PB出ず。
今シーズンは、150~250のスピード持久をメインにやりました。
スピードを上げることに重点を置き、距離的に練習不足の時でも追い込める練習だったからです。
結果は、ラスト100が全く動かない。
こんな感じで関甲信以降、大学2年間振り返ってみたら色々気付きました。
自分とはタイプの違う人を見習おうとして自分をきちんと見られてなかった結果、持久を置いといてスピードにばかり目を向けたり
既存のやり方に無駄に固執して400以上の距離は数えられるほどしかやってなかったり
今年は熱中症やら脱水症状やら、もう年かもとか思ったのですが、考えれば考えるほどまだやれる手を尽くしてません。むしろ打開策だらけです。
体重管理、ウエイトの重量調節、貧血対策、その他色々
冬季は持久を意識して怖いメニューにビビらず距離を積みたいと思います。
もうあと2年しかないので、頭使ってなんとかします。



個人反省はここまでにして、
もうすぐ全カレ、関東新人、26大を迎えるみなさん、
特に引退が近い4年生やM2の先輩方、
直接応援することができなくてすごく残念です

ですが、国大陸上部ならきっと「精華」を実現できると信じています。
地球の裏側からめっちゃくちゃ応援してます。
Wi-Fi環境下では速報チェックしますね
ファイト国大
精華!
 

全カレまで5日、26大まで12日

 投稿者:豊田  投稿日:2017年 9月 3日(日)22時47分19秒
返信・引用
  こんばんは~!
介護体験で1週間消えてました豊田です。
今日も1人で練習か~~と落ち込みながら競技場やウエイト場に行くとJ先輩は絶対いるんですよね。なんか、うん、嬉しかった。笑

あと、関甲信お疲れ様でした。私のふるさと、千葉はいかかでしたか?暑い、ほんと暑いという印象しかないですかね(笑)死に物狂いで戦った2日間だったと思います。対抗戦はまだまだ続きます、次は日本の陸上競技をやっている学生が夢見る舞台、全カレです。

あ~今年も個人種目で出れない!!!
悔しい!悔しい!
来年こそ!って思ってるけど
こんなこと言ってたらあっという間に最後になってしまうんじゃないかな。危機感もて自分!!!

リレー種目で出場しますので日本の学生トップの走りを体感し自分との差は何なのか、収穫してきます。
なんなら、周りの大学に「なんだこいつ速いな」ってちょっとでも思われたら最高。そんな走りします。

速報待ってて下さいね。

精華!!!!!!
次はよしのりせんぱい。
 

復活させていただきました杉山と申します。

 投稿者:杉山  投稿日:2017年 9月 2日(土)21時10分7秒
返信・引用
  こんばんは!
夜は寒いですね…気をつけます。

先週は関甲信お疲れ様でしたー!

チームに貢献できずに終わってしまって本当にすみませんでした。
試合直前に体調を崩し、スタートラインにすら立てないなんて選手失格ですね。競技者ですらなくなったと思います。

今、筋力と体力が無になってしまい、力加減が変わったので走っている時の感覚が分からなくなってしまっています。
身体は軽いのに力が入らずバラバラな走りって感じです。
元から走れてないのに更に走れなくなり毎日焦りと不安でショートしそうです。

あ、まだしてませんよ?

でも今日、焦っている私を、周りの人たちがとても安心させてくれたので、単純ですが、なんだかめちゃくちゃ速く走れる気がするんです。笑

次の全カレでは、今度こそは、競技者としてスタートラインに立ち、良い走りをし、良い結果を皆さんに報告しますね!

毎日マスクします!内容中身なくてすみません!

明日からもモリモリ頑張りましょーーーう!!

次は介護お疲れ様のうらたん!
パラグアイマドカが渡航する前に書いて回してね。

 

(無題)

 投稿者:さとう(ゆ)  投稿日:2017年 8月30日(水)13時33分38秒
返信・引用
  お疲れ様です。浩大先輩と僚太、佐藤代表で書いちゃいますね、

今日は大和でバトン練でした。といってもカメラマンです。暑かった。


自分の現状はというと、4月の中旬に右のアキレス腱を痛めて、7月にやっと治ったと思ったら、今度は左のアキレス腱に痛みが出て、合宿も関甲信も走れずでした。

正直思うことはたくさんありますが、引退試合である26大で、出場の機会を得たので、少しでも速く、納得のいくフォームで走り切れるように、あと2週間、やるべき事は全部やりきって引退したいと思います。がんばります。

短いけど次にまわします。すみれよろしく。

 

(無題)

 投稿者:ぬ。  投稿日:2017年 8月24日(木)21時23分37秒
返信・引用
  2日間、暑い中お疲れ様でした。
次の集合は4日後の28日月曜日ですね。
しっかり身体を休めてくださいね(^^)
 

せやかてk…関甲信ですね

 投稿者:ささき  投稿日:2017年 8月22日(火)23時06分47秒
返信・引用
  明日は関甲信ですね。1年生も沢山出るのに、自分は出ないんだなぁと淡々と感じています。Cが高で出ると聞いた時は、私もそうすれば良かったと思いましたね、正直。まぁ未経験の種目をいきなりエントリーというのはなかなかできないと思うので、純粋にC凄いとも思いました。
それはさておき、私は皆さんの活躍を見られるのが非常に楽しみです。やっぱりこの人たちは強いな!と思ってきっとワクワクするだろうなと、勝手に期待しています。私は出場しませんが、与えられた役割をしっかり果たし、チームに貢献したいです。対抗戦への意気込みを書いて写真を撮るということを女子内で行ったのですが、そこで私は「楽しむ!!」と書いたので楽しんでいけたらいいなと思います。
ああ~皆の活躍楽しみ!頑張りましょう!精華*
 

生きとったんか工藤!

 投稿者:ささの  投稿日:2017年 8月21日(月)22時47分32秒
返信・引用
  こんばんは
出発前夜ですねー
いよいよ僕たちのチームの本当の夏が始まりますね。

チームのみんなの戦いをチームのみんなで見守る。
365日の大半を陸上に費やしていながらそのチャンスは片手で数えるほどしかありません。
そう考えると対抗戦ってものすごいエネルギーが産み出される場所なんだなあって、だから面白いんだなあって思います。

もちろん各人の目指す場所、立場や思いはそれぞれ違います。
でも、だからこそそれらが激しくぶつかり合って想像も出来なかった結果が生まれる。
それがチームだと思います。

チームのためにできる最善は自分を出し切ること!
結果は結果でしかないので、チームの火を大きくするために全てを出し切りたいですね。

というわけで
チームのために点を取らなきゃ。
点取れなきゃ役立たずになっちゃうよお。泣
みたいな考え方はやめて
上位陣が何人か転けるよう(怪我はしない程度)念を込めた上で、全力でゴールに身体を叩き込むことだけを考えて走りたいと思います。
それが少しでもチームの火を大きくすることができることを願います(^_-)-☆

4年生のみんながんばろうね
3年生と2年生と1年生のみんながんばろうね

精華&前進&克己&舞心&築 ☆彡


あーあしたになったら槍投げられるようになってないかなあ、、、、笑笑










 

(無題)

 投稿者:くどう  投稿日:2017年 8月21日(月)16時43分56秒
返信・引用
  こんにちは。そしてお久しぶり。ちゃんと生きてますよ。研究室に引っ越したので、普段の生活でも部活のメンバーに全く会えていないので寂しい限りです。

さて、もう関甲信ですね。僕も行きたかったです。横国で一番高いところからちゃんと見守っています。
ここで一つ言いたいことがあります。人間は選択肢があればどちらを選んでも後悔はします。でも僕は行動しないで後悔するくらいなら行動して後悔するように生きています。何が言いたいかって、最後の人は何があろうと迷わずぶっ飛ばしてきてください。俺に言われなくてもそうする人ばっかな気はするけど、まあ、笑って終わってください。
 

お先に書きます!

 投稿者:鴨林  投稿日:2017年 8月20日(日)19時51分17秒
返信・引用
  こんばんは。
関甲信まであと2日です。
今この直前のときにできる3つのことを私なりに考えました。
1.身も心も無駄なものを削ぐ
2.静かな闘志を燃やす
3.集中する
どんなことがあっても戦いの日は変わらず目の前にあるので、私は今の最大限を出すためにこの3つを抜かりなく実践し、備えたいと思います。
人それぞれ調子の持っていき方があり、できることできないことはいつも同じではないと思うので、自分の今の状態にあった1番良い方法で整えていけたらよいと思います。
精華。
 

私の「女将」

 投稿者:妙子  投稿日:2017年 8月17日(木)03時39分45秒
返信・引用
  本当は1時半くらいには投稿したかったのですが色々考えていたらこんな時間になってました。
もう近所の鶏が鳴いてます、、朝が近づいている、、、。
でも今くらいの時間帯じゃないと書けないというか、語るの恥ずかしい内容だな~~と思ったので勢いで投稿します。
私のなかでの「女将」という存在について、この場を借りて語らせてください。
あ、あと掲示板の順番もぶち壊してますごめんなさい!


私にとってずっと「女将」は、キラキラしていて、いるだけで場が盛り上がって、その明るさでどんどんみんなを引っ張っていける存在でした。
私が1年生の時のあいぼん先輩、2年生の時のあさきゃん先輩はまさにその言葉を具現化したような女子主将で、女将ってこういうものだし、「そうあるべき」だとずっと思っていたんです。
そういう女将になりたくて、2年生の夏、女将に立候補することを決めました。
あいぼん先輩とあさきゃん先輩は本当に私の憧れで、先輩方みたいにチームを競技面でも精神面でもガンガン引っ張って行きたいと思っていましたし、女将として、主将がチームを作り上げる手助けをしたいと思っていました。
国大の女子は人数が少ない分1人1人の存在がお互いにとって大きく、お互いがお互いを心の支えにしているし、学年を越えてもその繋がりが深いです。
女子チームはいつも明るくて楽しくて、どんなに落ち込んでても女部に行けば自然と笑顔になれるので、仲間の存在って大きいなあと私はこの2年間ずっと思っていました。
そんな女子ならではの雰囲気を守りたくて、女将になったあとも陸上部にいる時は出来るだけ明るくいようと努めていましたが、関カレの前あたりからその行動と自分の気持ちにズレが生じるようになりました。

私の近しい存在の人、与絵、由布子、友哉、あと菫と麗あたりは特によく知っていると思いますが、本当は私、ものすっっっごいネガティブな部分が多いんです。
全然自分に自信ないしすぐ泣くし、自分でも「えっそんな些細なことで!?」ってびっくりするくらいちょっとしたことでへこむことが本っ当に多々あります。
本当は関カレ前、関カレが不安で不安で仕方なくて、戦いに行ける状態じゃないことにもどこか頭の片隅で気が付いていました。
でも、部には部の目標が、女子チームには女子チームの目標があって、チーム全体が関カレに向かってどんどん士気を上げているなか、女将の私が不安そうな顔というか、そのムードに水を差すような素ぶりを見せたくなかったんです。
壮行会では明るいことしか言いませんでした。みんなでならきっと出来る、絶対に目標達成します、、、。

関カレが終わって、女子の何人かと話をしましたが、私と同様、関カレを目前にして走ることが不安になったり、自信が喪失してしまった選手が何人もいました。
その話を聞いた時、どうして関カレ前に、この人たちが一番辛かった時に、それに気が付いてあげられなかったのかなと後悔しました。
楽しいとか嬉しいとか、そういう感情はもちろん、悲しかったり悩んだり、不安に思うマイナスの感情まで共有できたら、誰かに話して前を向けたら、もう少し結果は変わっていたのかなと思いました。あくまでたらればなので、選ばなかった道の先に何があったかは一生わかりませんが。

女子チームのみんなといる時は明るく振る舞わなきゃ、笑顔でいなきゃ、常に楽しく、常に明るく!
私が作り出したそんな雰囲気のなかで、自分の不安を隠して無理して笑ってくれていた人がいたんじゃないかなあとずっとずっと考えていました。

少し前にこの話を与絵にした時、たえちゃんは前に立ってガンガン引っ張っていくタイプじゃなくて、たえちゃんの良いところは人の気持ちに共感できるところだと思う、と言われました。
先頭に立って女子全員を引っ張りあげてチームを強くするのがあさきゃん先輩達なら、私は人の悩みや不安に共感して、その不安をなくすことで結果的に、チーム全体の底上げをするタイプだと。(ごめん与絵あの時感動してジーンとしてたから一言一句思い出せないや、めっちゃ記憶美化してたら笑ってね笑)

与絵にそう言ってもらえた時、その言葉がストンと自分に落ちてきて、人が10人いたら10人それぞれにそれぞれの性格があるように、一言「女将」と言っても女将にもその人らしさがあり、私が今までしてきたことは憧れてきた先輩方の真似っこだったんだと気が付きました。
誰にでも出来ることと出来ないことがあります。先輩方のような女将になれなくて、悔しくて、なんで自分ってこうなんだろうと思った日もありましたが、今は出来ないことを幾ら思い悩んだって仕方がないから、いつまでもくよくよと悩まず、自分に出来ることに目を向けて尽力していこうと思えるようになりました。

では、私らしい女将って何なのか?
今私が至った結論は、チームメイトひとりひとりの気持ちに寄り添いながら、一緒に上を目指したり前を向ける存在です。
嬉しいことがあったら一緒に喜びたいし、悩んだり悲しいことがあったら話して楽になって欲しい。
切磋琢磨し合いながら、ほんの少しでも成長したならそれを認め合って積み重ねていきたい。
幹部ももう残すところあと2ヶ月程度で、自分が本当になりたい女将を見つけるまでにこんなに時間がかかってしまいましたが、でもその時間は決して無駄ではなかったと信じています。
要領は悪いし気の利いたことは言えないし、主将の補佐だってほとんどというか全く出来なかったし、私がいようがいまいが幹部会に実務的な影響はなかったよね。幹部のみんな本当にいつもありがとう。
私にできないことができるみんなのことを心から尊敬してるし、感謝してます!


2年生、幹部についてものすっごく悩むよね。
ちらほら何人かから話を聞きながら、幹部について、今のチームについて、一人一人がものすごく考えてくれているんだなあと感じます。
友哉やあさきゃん先輩が跳躍掲示板に書いていた選択の話じゃないけれど、自分が選ばなかった方の道の先に何があるかは一生わかりっこないし、なら選んだ方の道を何とかして自分で正解にするしか私たちにできることはないと思います。
自分がした選択を正解にできるのは自分だけだし、こうしたい・こうなりたいという強い気持ちがあるなら、それは周りに伝えるべきだし、行動に移すべきだと思います!
あとで振り返った時に自分が後悔しない選択をしてください。


あ、あと最後に、先生がいつしか「学ぶことは感動することだ」と仰っていて、その言葉に感銘を受けたので練習中に感動した場面を記憶しておくようにしました。
あんなに長い距離走るのが嫌いだったよしのりが浩大先輩と250走って2本目も意地で譲らなかったり、(これは集合でも何度も話しましたが)おさむが短距離ブロック全体が強くなることを考えてメニューに意見を言ってきてくれたり、夏合宿では怪我や試験勉強でほとんど練習を積んでこられなかった僚太先輩と友哉が顔真っ青にしながらも全力でつっこんで競り合ってたり、小レスト中にまどかが泣きながらもスタートラインに戻ってたり、気をつけて見ていると毎日何かしらその人の熱意や頑張りに心を打たれる瞬間がありました。
意地でも譲らないとか負けないとか、何が何でも走りきってみせるとか、そういったチームメイトの気概に触れるとこっちまでドキドキするし応援したくなるし、もっと頑張ろうって思えます。
チームで陸上やっててよかったな、このチームで勝ちたいなと私が思う瞬間です。
4年生とM2の先輩方の引退試合が徐々に近づいているなんでまだまだ信じられませんが、これからの大きな対校戦に向けて、さらに全員で限界突破していきたいですね。
精華。
 

合宿行きたかったな

 投稿者:渡辺か  投稿日:2017年 8月 7日(月)22時01分0秒
返信・引用
  皆さん合宿楽しんでますか?
中だるみになるであろう3日目に合わせて掲示板書こううかなと結構前から企んでました(^^)(嘘ですごめんなさい)
僕は最近、教員採用試験の二次試験対策として面接などの練習を行なっています。
これを機に、「何故自分は教師になりたいのか…」「何故川崎市でやりたいのか…」などを今一度考えてその決意をより固いものにしている最中でもあります。
自分にとっては川崎市で先生やりたいというのは、中学生くらいからずっとそうなりたいと考えていたので、ある意味では当たり前のこと過ぎて、改めて「なんで?」を考えてみようとしても難しいなと思います。

皆さんも似たような気持ちになることがあるんじゃないかと思います!
「なんで陸上競技やってるの?何のために?」
「なんで大学生になったの?」
アンパンマン先生はこう仰ってます。
『なんのために生まれて、何をして生きるのか…
答えられないなんて、そんなのは嫌だ。』
実際は、必ずしも答えられなくてはいけない事では無いかもしれません。しかし、自分の中にその答えがあることで、その「している事」をより本気になれるきっかけに繋がる事もあるかなと僕は思います。

「好きだから」「夢があるから」それだけでも理由は十分です。でも、その先の「〇〇だから好き」「〇〇という目標があるから〇〇」といった、より根本的な部分も考えられると…良いことがあるかもしれませんね!←語彙力

アンパンマン先生はこうも言ってます。
『何が君の幸せ?何をして喜ぶ?
分からないまま終わる、そんなのは嫌だ。』
どうせなら人生楽しく、幸せに過ごしたいですよね~
でもそれには、どうすれば幸せになれるか知っておくと良いかなと思うんです。

僕は最近、「陸上やってて良かった!」「院に進学して良かった!」と本気で思えることを経験しました。
それは他の人にとってはちっぽけな事かもしれません。しかし自分がそれで幸せなら、それで良いかなと思います。笑

最後に、合宿って心身共にストイックな状態になってて、上に挙げてきたような変態チックな考えがポンポン頭に浮かぶ機会でもあるかなと思います。
今一度、なんのために自分がそこにいるのかを考えてみるのはいかがでしょうか(^^)?

合宿後半戦怪我ないように気をつけて頑張ってください。
明日は実技と面接の練習してきます(o_o)…では
 

日中失礼します

 投稿者:矢口  投稿日:2017年 8月 5日(土)15時17分35秒
返信・引用
  順番前後してすみません、テスト前何て書こうか悩んでたらいつのまにか数日経ってました。先に言っとくと、今回僕は合宿行けないので今日から五日間頑張ってください。

(とりあえず書き連ねるので文章になってなかったら読み飛ばしてください)
触れたくないんですが先日国士舘競技会で100に出てきました。個人的には、全然走れなかった去年に比べ今年はちゃんと走れてたし、腰と話し合いながら(?)練習してきたつもりでいました。しかし結果はあれでした。正直走ってるときは11”6くらいの感覚だったので終わった直後はなんというかもう思考が停止しました。後から考えてみましたが、春合宿の初SDからタイム伸びてないし(むしろ落ちてる)、国士舘で走り終わった後のダウンは足に力が入らずフラフラしてたしそりゃ四月からタイム落ちるわっていう感じです。こうなった原因は、もしかしたら強い人ばかりに囲まれてる生活をしてるうちに自分も強い人だと錯覚してたからかもしれません。それでそういえば自分は雑魚だったと思い出しました、雑魚はちゃんと練習積まないと速くなれません(SDのタイム落ちたのも距離を走る練習をできてなかったからだと思います)。ですが僕は腰痛持ちなのでちゃんと練習積めません。なので今年の夏休み以降はもっとギリギリを攻めて練習してこうと思いますがそれでも限界はあります。限界以上の練習が出来ないし今までもちゃんと練習出来てた方だと思うので正直これからどうすればいいかよくわかりません。一応ストライド型なのでSDを週一にしてマーカー走と本練をちゃんとやろうかなとか考えてますが、うーん

書き終わって思いましたが、こんな自分でもまだ陸上に対する熱があるんだなと、ある意味感心しました^_^
 

渡辺さん先書きますね!

 投稿者:  投稿日:2017年 8月 4日(金)21時51分37秒
返信・引用
  こんばんは!ついに明日から合宿ですね!!
私はみんなと一緒にご飯食べたり、寝たり出来るのがめちゃくちゃ嬉しいです笑
春合宿の時は雰囲気に慣れたりするのに精一杯でしたが、今回はしっかり何かを掴んで帰りたいと思ってます!
最近は全然体が戻らなくて苦しい時期から抜け出せそうな予感がしてた時にまたどん底に突き落とされて結構メンタルきてますが、粘り強く頑張りたいと思います。
そこで、今回の合宿の目標は自分に"変化"をもたらすことです。 テストが終わってようやく陸上に集中できるので、もう一度陸上に気持ちを持っていってシーズン後半戦、こっから挽回するぞ!やってやるぞ!まだまだいける!と強く思えるようにします!
ちょっと荷造り進んでないので、この辺で失礼します。
5日間頑張りましょう!前進!!!
 

花火みたいな、スイカも食べたいな・・・。

 投稿者:山崎  投稿日:2017年 7月31日(月)21時04分16秒
返信・引用
  こんばんは! 今日で7月が終わりますね!明日から8月!夏休み!
の前にテスト!ですが、さすが学教体育科。らくsy・・・。以下略(理工の人すみません)


関東インカレが終わって、早2か月経ちましたね。皆さんあの時の気持ち忘れてないですか?
すごくいい経験をしたと思うので、あの時の気持ちを大事にしていきたいですね。
僕はというと、関東インカレが始まる少し前位から陸上をやり始めた感じですかね?それまでの陸上に対する姿勢から大きく変わりました。ちょっと高校生に戻った気分です。


目まぐるしい成長を遂げているんじゃないかと自分で思っています。
まぁ、でもその成長というのがいい方向に働いているのか、はたまた全く違う方向に走っちゃっているのかは終点に行かなきゃわからないんですけれども。終点にたどり着けないのが陸上なんですけどね。難しいです。
最近は色々試行錯誤しすぎて、自分の中でも結論がぶれまくりなので、ただでさえ文章が書けない自分の頭の悪さが露呈するので割愛しますが、とりあえずいいんじゃない?という手ごたえは感じながら練習を行えています!

もちろん練習内容や感覚をつかむための練習は自分で考えているのですが、どうしても自分の世界だけで陸上をやってしまうので、なんでもいいのでアドバイスをください!
つぼみん先輩とか久保とかじゅんじゅん先輩とか、ぼそっと言ってどっか行っちゃうんですけどもっと詳しく教えてほしいです。

昨日の試合で学んで今自分にとってホットワードなのが、「練習の再現性」です。
はい、試合で勝てない人の醜い言い訳です。わかってはいますが、この悩み少し聞いて下さい。
どういうわけか、練習でできる動きが試合でできません。今日、渡辺さんに話したのですが同じ悩みを持っていたのでびっくりしました。笑
試合数を重ねれば、いけるのでは?という意見も考えられるのですが、何本もくそみたいなタイムで走りたくないので早めに解決したいところです。
なんでもいいのでアドバイス待ってます!!

合宿までもうすぐですね。臨海実習と被ってしまって2年生の体育科は途中参加になってしまうのですが、怪我なく終わったときに充実してたなぁと思えるような合宿になるように楽しんでいきましょう!
 

はじめまして

 投稿者:谷田晴信  投稿日:2017年 7月30日(日)21時03分40秒
返信・引用
  こんばんは。大会に出場された方達はお疲れ様でした。自分はデビュー戦が待ち遠しいです…。
入部当初と比べたらもうほとんど二度見されることはなくなったのですが、一応自己紹介します。

名前:谷田晴信(やたはるのぶ)
学部:理工学部
出身:栃木高校(←「男子校?」っていう的確な質問をよくされるんですが、たしかに男子がかなり多かったような…)

自己紹介はここまでにして、初投稿なのでまずはこの部活に入った理由から話そうかなって思います。僕は陸上は高校でやめて大学から違うスポーツ始めようかなって思ってたんですけど、どの部活を見学してもしっくりこなくて、そんな中陸上部の見学に来て、すんごく楽しそうに練習してて、それでやっぱ続けようって思いました。やっぱり何事も楽しいって感じられることが大切なんじゃないかなって。

その後は入る時期に悩んでたんですが、5月の頭に部活にいった時にそこでおさむ先輩に6月からでいいんじゃない?って言っていただいて、すんごく気持ちが楽になったのを覚えてます。(おさむ先輩は忘れちゃったかもしれないけど…)その1ヶ月間はモチベーションとかいろいろ準備できたいい期間だったと思っています。アドバイスありがとうございました!

深イイ話はここまでにして、、、正直もうちょっと早く体が戻るかなって思ってたんですけど、戻らないままもうかれこれ2ヶ月が経ってしまいました。やっぱり若さが足りないですね。笑 1週間後には合宿もあるのでそこでは充実した練習ができるように全員で頑張りましょう!!!!!

まとまりがない上に長くなっちゃってすみません^^;
おやすみなさい。
 

バランス

 投稿者:藤谷  投稿日:2017年 7月25日(火)23時57分14秒
返信・引用
  こんばんは!
とうとう梅雨明けして本格的に暑い夏が始まりました!自分は関東のジメジメして蒸し暑い夏がとても苦手で早く秋になって欲しいと願うばかりです…


自分は関カレ以降怪我で6月いっぱいはほとんど走らず補強の日々を送り、7月の地元での県選に出場してきました。練習も調整もろくにできずに迎えましたが、思ったよりタイムは落ちていませんでした。この結果でただ闇雲に走ったり、筋トレしたりしていちゃ駄目だと痛感して、最近は質と量のバランスを考えながらやっています。この部では量自体はそこまでやらずとことん質を一本一本に求めていくというタイプの人が多いような気がします。でも自分は陸上を始めてから今までずっと量をある程度やりながらも質を落とさないようにして平均的な質を上げるという意識で練習をしていました。疲れてきたりすると手足の動きの連動がバラバラになったりうまく地面に力を伝えられないようになるんですが、そこで普段意識していることが崩れないように意識することで疲れていない時は自然と無意識に自分のしたい動きができるようになるというスタイルでやってきていました。しかし、国大のグラウンドコンディション、一人暮らしなとによる練習以外での疲労、生活リズムとか考えていくとこのやり方が自分にとって適切なのかという壁にぶち当たりました。今でもこれに対して新たな考えは浮かんでいません。先輩方に聞いてみて、~してみろとか~できるようにしなきゃとかはよく言われるのですが体にピンと合うイメージが出てこないというのが現状です。

先輩方のように一本の質を思い切り高めることができるようになることは試合の一本への取り組みにも必要ですし、練習にも必要ですが、だからといって3本中2本しかまともに走れないだと意味がないような気がするし、試合で一日3本走る機会があったときに3本目がグダグダになって痛い目を見る気がします。いまはとりあえず量と質が上手く噛み合う点、つまり怪我を絶対にしないかつ体に適度な疲労とタイムにつながる感覚を身につけられる点を探して、自分なりの適度な練習量、走る時の手や足の感覚、一本一本にかける強度や質を見つけて行きたいです!
 

それでもアイスはおいしい

 投稿者:弘田  投稿日:2017年 7月23日(日)19時39分44秒
返信・引用
  こんにちは!

夏バテは絶対しないぞ!と意気込んでいたのですが、やはり冷たいものが美味しく感じて、ついつい飲みすぎたり食べすぎたりしてしまいます。気をつけなきゃ…


さて、私は最近「より丁寧に走る」ということを意識して練習しています。

4~6月はどちらかというとコンスタントに練習が積めてきて、去年の今頃はケガが怖くてスピードを出し切れなかった60m等の短い距離も「走れてきているのかな」と手応えを感じました。
ですが、その手応えを感じたのは150mまでの距離で、200mとか250mのタイムや内容に関してはあまり成長できていない気がするんですよね。

7月に入ってから2週間ほど練習に集中できる期間があったので、メニューへの取り組み方について見直しましたが、その中で「短い距離を走る時よりも1層丁寧に、1歩1歩テンポよく走る」と意識を持っていくようにしたら苦手な距離でもスムーズに走れる感覚をちょっとだけ得ました。早く感覚を自分のものにしたい。まずは練習がんばります!


今日の国士舘の200ではタイムはあまり芳しくなかったですが、内容に関してはイメージ通り走れたし、成長を感じた部分もあったので前向きに400、ヨンパーに繋げられるようにします!


長文失礼しました。
あ、、、、マイル全カレ標準うれしい!!!!走ったメンバーのみなさんおつかれさまでした(^ ^)
 

梅雨明けた!!!

 投稿者:樋口  投稿日:2017年 7月19日(水)21時42分22秒
返信・引用
  こんばんは。

相変わらず練習量は不足してますが、最近ハマったことがあります!
足の運びです。
足が流れて地面を蹴ってしまうのを直そうとした時に
「蹴らない」ように意識するのではなくて、地面に足が接地する時に力を入れて、その後は「使わない」ように考え方を変えてみました。
今までのような余計な力みがなくなったり、自然と意識が次の足へどんどん移っていって、前捌きが分かるようになってきました。

おさむに教えてもらったのですが、感動してます。おさむありがとう!

今週末は国士舘出る人たくさんいると思います。私も二種目出ます。
何か掴んでこれるといいな

前進!
 

日差し強すぎー日焼け痛すぎー

 投稿者:中野彬徳  投稿日:2017年 7月16日(日)14時08分13秒
返信・引用
  こんにちはー!肩の日焼けがTシャツに擦れて痛い中野です。

 まずは(ブロ長の立場から)掲示板についてちょっとだけ書かせてもらいます。わりと書くのが〝いい意味で”めんどくさい掲示板ですが、書くとなんといいことがあります!!
それはー...『思考の言語化の練習になる』ということです!自分の考えとか無意識にやっていること、自分の感覚を言葉にするのは結構大変なことです。(だから掲示板を書くのがめんどくさくなりがち)漠然とした考えではそれを言葉にしにくく、表現できても雑なものになりがちです。そこで、漠然とした考えをより具体的にしなければならないません。この過程で、自分の考えを深め、今まで気づいていなかったことにも気づける機会になります。たぶん、走りの中で、わかってないけど動くってことより、わかっていて動かせるっていう方が、走りを洗練させていくという点では重要だと思います。
 ほかにも、考えを共有したりとか書くことで得られることはいっぱいあります!でも、なにもしないのに勝手にできるようになることはほぼありえません(笑)練習することでちょっとずつできるようになるものです。それをめんどくさいからといって、しないのはもったいないかなーと思ったり。

そこで、これから自分がブロ長をしている間は次の約束事を決めます!
○前の人が書いてから3日たっても次の人が書いていなかったら、そのまた次の人が書く。その人も3日間書かなかったら次の人へ
○書きたくない人、忙しくて書けそうにない人は次の人にパスしておっけー。ただし、次の人に書いていいよーと一言添えること
○順番関係なく書きたいことのある人はもちろん書いておっけー!
○前の人が書いた同じ日でも、レストの日でも、練習前でも時間にほぼ関係なく次の人が書いて全然おっけー(むしろ、練習後に書く方が大変だと思うんで)

はい、こんな感じでお願いします!また、順番がよくわかんなくなったら、中野が次書いてねーっていうようにしまーす。1人が何週間も止めちゃって、みんなの書く機会・回数が減っちゃうのはもったいないとおもうんで!


 掲示板のお話はこれにて終了!次に最近気づいたことをちょっと書きます。
それは、当たり前のレベルが一段階上がったかな?ということです。これは、速くなったから上がったのか、上がったから速くなったのかはよくわかりませんが、重要なのは気づいたってことです!
例えば、腕ふり。腕ふりって、身体のバランスを保つために振ってるんですよー!みなさん知ってましたか??笑 脚を大きく振り出す。そうすると身体が後ろにのけぞりそうになる。この時、体幹が腰が落ち、軸が、くの字に曲がらないようにキープする。そこで、うでふり!!腕をしっかり後ろに振ることで、のけぞりそうな身体を起こしておく。
はい、当たり前ですね。でも、自分はよく新しいことを始めて、それを吸収していくことが多いので、そんなあたりまえを体感して、気づいて、さらにそれを意識して無意識に行えるようにするってサイクルも必要なことかなーって思います。外からの情報だけでなく、内からの情報も吸収してもっと速く、そして、強くなるぞーー


 今シーズンの目標は、関甲信、26大では3冠、全カレでは100,200で決勝進出、4継は出場です!今のままではめちゃめちゃ高くて無謀かもしれないけど、夏を越えた自分は最強になってると信じ、目標達成に向けてて前進だああ!!!
 

もうすぐ夏休み

 投稿者:豊田  投稿日:2017年 7月14日(金)23時37分34秒
返信・引用
  こんばんはー!!
早く書けと前のおっきい女の子に言われたので、書きます!!

最近、いろんなことに挑戦しようってことで
試行錯誤しながら練習しています。
SDの手の置く位置とか、スタートの時にお腹を一瞬締めて飛び出してみようとか、立ち五段やるとか、接地のタイミングや位置やら。

新しいことをやってみたら、何か発見があるんじゃないかなって思って。これってなかなか勇気が必要になりますね、気付きました。今までやってきたことをやり続けて定着させていくのも大切ですが、勇気を出して新しいことに挑戦していくのも大切。

もっと、勇気を出して、挑戦していきたいです!
この先どうなるかはわからないけど!
わからないからこそ、今頑張らないと!

関甲信まで39日です!
そして明日は語学試験なので早く寝て頑張りたいと思います!
おやすみなさい!
 

ゆーた先輩とばしますねー!笑笑

 投稿者:杉山  投稿日:2017年 7月12日(水)15時58分13秒
返信・引用
  こんにちはー!
最近めちゃくちゃ暑いですね焦げそう。
熱中症に気を付けて練習しまょうね!!

私はここ最近ずっと試合が続いていまして、その度に「私が考えている動きができるかなぁ」「昨日も脚動いてないし、とんでもなく遅いタイムが出ないかしら」など不安な気持ちになっていました。ですが、関カレの時にのように不安になりすぎて気持ち負けするのはもう辞めなくては!と思い(ていうか麗に言われ)、周りの人から色々とアドバイスをいただいていました。

その中で何人かの人に同じ言葉をいただきました。その言葉が「失敗してもいいからどんどんチャレンジしていこう」という言葉でした。
わりとTVとかでも聞くので自分でも失敗してもいいからとりあえずやろう!とは思ってはいたのですが、赤の他人から言われるのと身近な人から言われるのとでは言葉の重さが全然違くて良い意味ですごい気持ちが楽になりました。

自分で思っているだけだと言い聞かせているみたいになってしまって全然楽にならないんですよね気持ち悪るっ笑笑

んーと、要するに!
自分以外で私の事を知っている人が、色々考えてアドバイスをくれるっていうことは、すごい貴重な事で、せっかく皆ほぼ毎日一緒にいるのだから、どんどん利用(言い方悪い)して、得る物は得て自分のプラスに繋げていけたらいいなって思ったんです。

アドバイスくださった方々ありがとうございまいます!!
こんな私のために…なーんて良い人達でしょうまったくもう。ね。

これからも技術面だけでなくメンタル面でも今以上に周りと支えあっていけたらいいなって思います。

こいつの話まとまってないなって思ったそこのあなた。これが私の通常運行です。

はい!試合とか合宿とか色々ありますけど、頑張りましょーーう!


次のうらたん、早く書いてね?
 

(無題)

 投稿者:佐藤りょ  投稿日:2017年 7月 7日(金)23時25分13秒
返信・引用
  こんばんは。
お偉いさんから指名を承りましたので書かせていただきます。

もう7月にも入り季節は完全に夏ですね。暑いです。
個人的に忙しい時期は抜けたので、これからは陸上に身が入ると思います。

とりあえず当面は復調が目標です。具体的には筋持久力。スピード自体はめちゃくちゃ落ちていないんですが、いつの間にか100mもまともに走り切れない貧弱な体になってました。400mなんて考えただけで卒倒しそう...。走りこみするしかなさそうですね。陸上人生余命2ヶ月の老体に鞭打って何とかしたいと思います。

関甲信まであと1ヶ月!
チームの足は引っ張りたくない(>_<)たぶん大丈夫

おやすみなさい。
 

おそるおそる

 投稿者:佐々木  投稿日:2017年 6月 9日(金)20時24分38秒
返信・引用
  自分の番なのか分からないのですが、止めているような気がしないでもないので書きます。

佐々木知嶺です。大学で「ささきくん」と呼ばれるのは今日で7回目になりました。個人的には女っぽい字面だと思います。高校はあの人達と同じところです。
種目は100m、高2くらいから三段も始めました。

陸部の第一印象はすごいな~です。皆、体格は良いし動き綺麗だし。私は本当に下手くそです。

あのもっと書くことあるんですけど、携帯の電池が切れそうなので終わります。携帯寿命来てます。

100 12"81 12"65
三段 11.13 11.50
 

少し落ち着いたので書きます

 投稿者:  投稿日:2017年 6月 3日(土)20時59分40秒
返信・引用
  こんばんは。関東インカレから約1週間が経ちました。私は今日も大会だったのですが、少し落ち着いたので色々書きたいと思います。
まずは4日間、雨が降った日も、めちゃめちゃ暑かった日もありましたが、本当にお疲れ様でした。
私にとって初めての関東インカレ。私が関東で陸上をやりたいと思ったきっかけの一つとして関東インカレで戦いたいという思いがありました。
今回、100、200、4継に出場させていただいて、言葉に言い表せないくらい貴重な経験が出来たと思います。
4継は本当に走れることが嬉しくて仕方なかったのに自分がスタート遅くてバトンも下手くそなので、国大新、全カレ突破できたことは嬉しいですが、もっと上に行けたと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいです。絶対決勝の舞台で走りたい。強く思いました。
個人は複雑な気持ちでした。標準記録をきっていると言ってもそれは高校生の頃の速かった私。あの頃の自分が別の人のように思えてならないんです。だからもっと今の実力で出場できるような選手になりたいです。
なので、走れることにひたすら感謝して出ました。
中間から後半の走りはだいぶ良くなりました。いい動きが出来てきていると思います。しかし、問題なのはスタートです。リレーの1走であるにも関わらずすみません。
昔からスタートは苦手でしたが、関カレでも今日の国士でも、スタートさえ決まれば!ってもう悔しいです。
練習するしかない、練習して自分なりに何か掴めれば…
あの頃の自分に戻そう…そんな風に思っていましたが、戻すのではなく、今、大学生になった自分らしい走りが、納得のできる走りができれば結果もついてくると思います。
もう話だしたら止まらないです。長々とすみません。
今回国大に点数で貢献出来なかったことが悔しくて悔しくてたまらないので、もうほんとに頑張ります!努力あるのみ!  精華!!!
 

断髪したいな(髪伸びた)

 投稿者:中野彬徳  投稿日:2017年 5月31日(水)03時40分6秒
返信・引用
   こんばんは。自分もきちんと考えを言葉にしたいと思います!
言い訳ってわけではないですけど、これから書いていく内容で、自分はちょっといい結果だったから調子にのっているわけではありませんし、上から目線で話したいってわけじゃないので。。。あと、長文になるのでさらさらっと読んでもらえればいいかなーと思います!

 まずは、関カレが終わって自分のことを真摯に受け入れ、ちゃんとほめてあげましたか?コンパで選手たちの話を聞いて、掲示板でたくさんの人の想いを読んで、自分は率直に「いや、全員頑張ってたよね!?」と思いました。トラックでは、選手が精いっぱい競技をして、応援席では声がガラガラになるまで応援をし、サブトラと駐車場では選手のために國田さんとマネさんがサポートをしていて、先生は選手に声をかけに歩き回ったり。これってすごくないですか?自分はどのレースでも走る前の応援がすげーうれしかったし、本当に力になったし、だからこそ、絶対に勝つ!!という気持ちでスタートできました。ちなみに、自分のリアクションタイムどのレースでもかなり良かったんですよ。しっかりレースに集中できたんですよ。それは、ホントにみんなからの応援のおかげだなーと思ってます。なので、国大で頑張ってなかった人は絶対にいない。自分はそう思います。だから、頑張ったことをしっかり認め、よく頑張った、と全員に思ってほしい。選手が納得いくレースができなかったり、応援席にごみが残ってたのは、残念。でも、完璧な人間なんてそうそういないはず。だから、ちゃんとほめてあげて。よく頑張った、本当によく頑張ったよ。って。関カレはトラックではこの体制の初めての対校戦なので、全てがうまくいくわけない。だから、これから関甲信、全カレ、26大でどんどん”いいチーム”になっていけると思います。でも、あれがだめ、これがだめってネガティブな発言ばっかだと、なんだかなー。そういうルールでがっちがちなチームは自分があんま好きじゃないかな。いろいろ書いてきたけど、結局言いたいことは、みんなよく頑張ったということです!!!よく頑張ったってほめたら、次の対校戦ではさらに頑張れるように気合をいれていけばいいと思うということです!


 ここまでは自分の率直な今の想いです~
 これから短距離ブロック長としての気持ちを書きます!


 これからの対校戦で戦っていくためには以下の2つのことが必要だと関カレで自分は感じました。
 1つ目は「考えを深くする」ということです。イメージ的には新津先輩ですね。(1年生にはわかりずらくてごめん。。。)豊富な知識を身につけ、それをもとに深く深く考え、その考えを検証し、また知識を集め、思考していく。これを何度も何度も何度も何度も・・・
なぜ、考えを深くするのが必要なのかというと、おそらく、練習で手を抜いたりはしていないからです。これまで練習は頑張ってきた。だけど、もっともっと頑張る。といわれても、じゃあ、何をどう頑張ればいい?頑張る!という気持ちだけではどうにもならないと思います。だから、練習を今まで通り頑張る。変えるのは、変わっていかないといけないのは練習の質です。毎年関カレ後は、悔しい。これから絶対強くなる。という言葉が多い気がします。言葉に出すだけから、今年こそは前進しましょう。そのためにまずは、練習頑張ろう!!と浅い考えではなく、強くなるためにはどうすればいいのかよく考えましょう。
じゃあ、どういうのが深い考えなのかというと、自分は今のところ「簡単に結論を出さず、常になぜ?や、じゃあどうする?と考え続けること」なんじゃないかなと思います。(これについても、考え途中ですね)
例えば、筋力が弱い人で考えてみると、筋力がないから、ウエイトで重いのを上げられるように頑張る。そうすれば、股関節周りやハムが発達して、より力強い走りができるようになる。そしたら、タイムも伸びるはずと考え、これからウエイトを頑張って、重いのを挙げられるようになる!という考え方ができます。この考えはこの考えで合理的だし、いいと思います。でも、できれば、そこからもう1段階深く考えてほしいです。まず、時期。今は試合期ですよね?今のウエイトメニューでは筋肉を大きくするというより、維持することを目的にやっていて、大きくするのは冬期トレーニングですよね・・・?次に、体重。ウエイトをして筋肉をつけるということは、身体を重くします。これまでより重くなると軽かったときの自分の長所が弱くなることも考えられます。さらに、ケガ(疲労)のリスク。重いものほど挙げるときの一瞬の気のゆるみや無理をすることで腰や背中が一発でイキます。そのリスクをきちんと理解していますか?そして、本当に筋力を上げることが最優先なのか。筋肉がつきにくい人は筋肉をつけるのが大変で、それなのに、落ちやすいですよね?それでもシーズン中に筋肉をつけますか?こういうことを考えて、ウエイトは重いのを頑張って挙げるというより、きっちり形をつくること、今の自分をより効率よくコントロールすることを重点的に取り組む。より多くの時間を割くなら、細くても強い人たちを参考にして、自分と比較し、その人たちの強い要因をたくさんピックアップする。その中で今の自分につけ足せそうなのはどれかを選び、どう加えていくのかを考える。そして、それを練習で試して、再度検討する。ときには、本とかネットでの情報を参考にしたり、そういう要素を持ってる人に聞いてみたり、先生からうまく聞き出したりして、考える材料にする。こういうことを頑張ることが今自分のやるべきことをやるってことなんじゃないかなと思います!
 なので、これからの練習の取り組み方としては、まず前提として、練習の前にメニューの意図を理解する。それに対して、より深く考えられた明確な目的をもって、練習に取り組む。そして、そのメニューに対して主観、客観の両方向から反省をおこなう。その反省からさらに自分の考えを深めていく。このような流れをつくってほしいなと思います。

 **そのためにも、これから終わりの集合のときに次回の練習メニューとその意図の確認を行おうと思います。そうすることで、次までに自分はどう練習にどう取り組むかをたっぷり、深く考えられるかなと思います!それにともなって、連絡ラインにもそのとき話した内容を流したいと思います(そうすることで欠席者にも意図が伝わるはず。。)**

 2つ目は、「目標を妥協しないこと」です。冬期にやっていた短距離ノートに書かれていた目標はまだ覚えていますか?また、その目標に向かって走っていますか?普通に考えれば全然届かなくても、目標にするのは自由です。そして、その目標を達成しようとするのかも自由です。だったら、できるだけ高くした方が楽しくないですか?めちゃ高い目標を1個立てて、それに向けて小さい目標をいっぱい立てて、達成する。ときに挫折して、でも、目標は諦めず必死に練習して。陸上競技を本気でできる間に、応援してくれる人、結果を出すと一緒に喜んでくれる人がいる今、全力でやるって最高に楽しい気がします!
自分は三段跳で全カレに出るつもりで入部しました。いろんなことを経験して、今は200では全カレB標切ってて、100mで日本選手権目指してます。別に、目標が高いからいいとか、全カレ標準を切れたから偉いというわけでなく、目標に向かってひたむきに?頑張れば、それなりに結果はついてくるんじゃないかなと思います!なんかいろいろ書いてきたけど、自分はもっともっとお互いの目標を尊重し、高めあい、支えあい、全員が今年のシーズンが終わったら、前進できたと思えるようなブロックにしていきたいです!!



はい、長々書いてきましたが、たぶんこれが自分の今の気持ちです。あくまで、自分の考えなんで全て共感するのは厳しいとは思いますが、少しでもわかってもらえたら幸いです。

自分が短距離ブロック長をできるのもあと5か月ほどです。最後までついてきてもらえるように、自分をブロ長にしてよかったとおもってもらえるように精進します。

前に進むと書いて、前進!!!
 

命懸け

 投稿者:鴨林  投稿日:2017年 5月30日(火)21時44分0秒
返信・引用 編集済
  こんばんは。
教育学部1年、100mHの鴨林楓奈です。
関東インカレ4日間お疲れ様でした。

初めての大学の対校戦、今まで経験したことのない会場の盛り上がりに衝撃を受けました。4日間ずっと応援席から見ていて、一時も感じないことのなかった事があります。それは、戦うということは命懸けだということです。この舞台にどれだけ想いを持って臨んでいるか、どれだけ勝ちたいと思って練習してきたか...毎日毎日が、命懸けでなければならないと思いました。

私は今回関東インカレに出場することができず、目標の舞台を目の当たりにして、体中からにじみ出るくらいの熱い気持ちが込み上げています。どうしても強くなりたいので、これからは24時間いつどんなときでも陸上への熱い気持ちを忘れず、また自分に何が必要なのか考える冷静さも忘れず、命懸けでやります。上辺だけの決意表明ではなく、本当に心の底で覚悟してやります。

また、自分の気持ちを固めたことと同時に、関東インカレをきっかけとしてもう1つ気づいたことがあります。それは、強くなることは新しく変わることではないのでは...ということです。大学に入ってから、高校のときの失敗を繰り返さないよう新しい環境で強い選手に生まれ変わろうと思って、今まで練習していました。しかし、結局はよく怪我していた所を大きな舞台の前にまた痛めてしまい、同じ失敗をしてしまいました。絶対に、過去の苦しみや失敗を忘れてはならないと痛感しました。過去を引きずりながら、それでも強くなろうとする勇気が必要なのではないかと思います。

関東インカレを経て、先輩方のお話から様々な想いや考えを知り、目で見て感じたものから自分を問い詰めることで、気持ちの整理と考え方を改めることができました。明日から全体練習が始まるので、今回分かったことをしっかりと自分のものにできるよう、前進していきたいです。

 

断髪します(ツーブロック)

 投稿者:佐藤こ  投稿日:2017年 5月30日(火)18時13分21秒
返信・引用
  こんにちは、佐藤です。

関東インカレお疲れ様でした。
4日間を通してほとんどの人が悔しい思いをした不完全燃焼な大会になったと思います。
でも、今回の関東インカレはみんなが変わる大きなきっかけとなる大会になりつつあります!よね?

大会前戦略会議で「試合に出る人と出ない人のギャップをなくそう」という意見が出ていました。僕はこういう意見が出ている段階で、このチームは戦う姿勢ではないと感じていました。人の意志は強制的に動かせるものではありません。だから、結局は応援はやらされてやるものでもないし、試合をみて何を感じるかも当人次第なんです。

僕は、関東インカレ最中の選手の顔やコンパの時の選手の思いをきき、もっともっと速くなってやると強く思いました。関東インカレ経て、そう自分に決意した人はたくさんいると思います。国大は非常に仲の良いチームだと思います。それはすごい強みです。しかし、そこが練習等などで緩さに変っている時も見られます(個人の意見)。戦略会議やPBボード、目標の看板?等で気持ち・目標の共有を積極的に行っている点、素晴らしです。それに加えて「全員」が共通した目標に向かって「全員」で進んでいくことが常日ごろからできれば、より強く大きい力となり選手の背中を押してあげることができると思います。「全員」というとこが大事。そうすれば自然と出る人と出ない人のギャップなんてなくなると思うし、強いチームはそうなんじゃないかなと思います。

人の気持ちなんてなかなか変えられない。
けれど、今回の関カレはそんなみんなの意識を変え、国大が強くなるターニングポイントになれる気がします。そんな大会になったと感じました。

まだ関東インカレが終わって2日です。誰だって練習頑張ります。来年の今日、笑いながら授業を受けているのは関東インカレで感じた気持ちを忘れなかった人だと思います。あの時~すれば…、~やっておけば…後悔は簡単です。赤ちゃんだって後悔できます。その気持ちが風化してしまうのが一番怖いです。これから毎日を過ごす中で悔しい気持ちを思い出してください。朝起きた時、思いだして下さい。練習を行う前、思い出してください。きつい練習から逃げたい時、思い出してください。不規則な生活をしているとき思い出してください。それだけで1㎝だけでも前進できる1日になると思います。それを365回繰り返したらいいだけ、簡単ですね。

この掲示板も他のブロックの掲示板も見てないので話が被っていたらごめんなさい!
でも、僕が伝えたいことは書きました。
もっともっと盛り上がって頑張っていきましょう!

あと最後に、こんな偉そうなこと言っておきながら、僕は関東インカレにみんなより10歩くらい後ろを歩いていました。試合もOPみたいな感覚でした。でも4日間を終え、そうやって試合にでた自分に対して、腹立たしく感じています。みんなの熱い試合を見た後に出たかったです。選べるのであれば、4日目のマイル決勝前に出たかったです笑

おしまい。
 

理想だけを口にしてた過去

 投稿者:ゲリラゴリラ  投稿日:2017年 5月30日(火)14時48分38秒
返信・引用
  関東インカレ4日間、お疲れ様でした。
自分含め大体の人がダサかったですね。
何人かの人だけがカッコよく見えた4日間。
何が違ったんですかね?…

僕は試合前、「過去の弱い自分と10回戦ってくる」と言いました。結果は見ての通り10戦10敗。負け越しもいいところ。
調子は良かったはずでした。イメージに近い形で身体を動かせていたし、キレも十分。自信がありました。

100で10秒台出せれば…
幅跳びで6.70くらい跳べるかも…
砲丸調子いいから11m後半くらいは…
高跳びは無難に1.70くらいは…
10秒台のスピードあれば400も52秒は…
ハードルいい感覚あるし15秒台いけそう…
円盤も練習通りいけば34くらいは…
棒高跳び練習で3.60いけたしな…
やり投げ気合いで50は超える…
1500は打倒藤井…
全部上手くいけば6500位行くぞ…ワクワクするなぁ。

いつしか自信は過信になっていました。

捕らぬ狸の皮算用
まだ狸を捕っていないウチから自分の儲けとして計算してしまうという意味から転じて、
不確かなものに期待して色々と計画を練ってしまう事を指す言葉です。

まさにコレ。
この言葉が胸に刺さる人が何人かいるんじゃ無いかなと思います。

そして試合は始まり、ことごとく現実を突きつけられ、理想の世界のメルヘンゴリラはリアルゴリラとのギャップに心を折りかけました。
高跳びが終わり、「帰りたい」そんな気持ちで戻ったシート。
誰か、「もういいんじゃない?」って言ってくれないかなと頭の中で声が聞こえ続ける中、色んな人からの鼓舞、励まし、元気。そして不意に見たモチベーションビデオ。
二曲目「プライド革命」での冒頭の言葉。
「理想だけを口にしてた過去…」それを聞いた時、
今の俺やん…
と、一気に恥ずかしくなりました。

なんで理想通りに事が進まないからって心折ろうとしてるのか。
理想通り進まないのが当たり前で進んだらラッキーでしょ。
これだけ応援してくれる人がいるのに、理想通り行かなかったんで辞めます?何様のつもりだ。50秒ちょっとパパッと走ってこいよ。

走りました。記録は最悪です。
なんなら次の日の最後まで全部最悪です。
二日間計20時間ダサい姿を見せ続けました。

でも後悔はありません。
かっこよくなるためには、人それぞれのダサかった過去が必要だと僕は思います。
ダサかったから俺はダサいまま終えようと思ってる学習性無力感野郎や、
ダサかった頑張る。とにかく頑張ると思ってる
空回り万年熱血野郎は論外ですが(偏見)

もうダサくなりたくない、何故今回ダサくなったのか?どうすれば強くなるのか?自分に足りないのはこれなんじゃないか?色々な知見に触れて色々試そう!ウォー!!という頭はクールに心はホットに野郎になる為の必要犠牲と思えば安いものです。(偏った見方)

失敗から得られるものは
失敗の経験と悔しさだけだと思います。
だからといって、その経験と感情を無駄遣いしてたらいつまで経っても失敗作です。

ここからの練習を含めた私生活、大事になってくると思います。
来週の漢字テストで良い点とりたい(速くなりたい)
ならば来週の漢字テストの範囲の勉強しましょう。
今週のテストの復習や再来週のテストの予習しても意味は薄いし、数学のドリルをやるなんて以ての外。
自分にとっての来週の漢字テスト範囲はなんなのか、先生に聞いたり友達に聞いたり、自分で発見したり。
そして最後にそこを勉強するかどうかはあなた次第です。

みんなで満点取りましょう(。-∀-)
 

(無題)

 投稿者:佐藤ゆ  投稿日:2017年 5月30日(火)00時54分10秒
返信・引用
  4日間お疲れ様でした。
コンパで話せなかったので書きます。

アキレス腱の痛みがひどくなったのは、関カレ前日の夜でした。痛み止めの注射を打ったのに酷くなって、もう訳がわかりませんでした。一晩寝たらきっと良くなると思いこみ、その日は眠りにつきました。正直不安で寝れませんでした。


次の日起きても、歩くのすら痛くて、でも日産行ったら痛みは無くなるんじゃないかと思って、痛み止めも飲んで、数千円のユンケルも飲んで、でも走るとやっぱり涙出るくらい痛くて棄権を決意しました。


悔しさというよりは、ああ、終わったんだ。走れなかったんだ。という気持ちが強かったです。


この状態から四継がなぜ走れたのはよくわかりません。國田さんのマッサージやテーピング、皆の応援、メンバーとしての責任感、アドレナリン。
ただ、あの関カレ独特の雰囲気を味わえて、すごく楽しかったし、結果論だけど走ってよかったです。國田さん本当にありがとうございました。


ここまでは個人としての話です。


部全体としては今年も目標は達成できなかった。自分も全く貢献できなかった身なので強くは言えないし、そう言われる立場だと思う。

負けから得るものは有ると言うけど、それは、勝つことが当たり前になったチームが負けた時に(今回の筑波の女子のように)言うことだと思うし、そうでないチームは勝つことから得られることの方が遥かに大きいと思う。入部してからほとんどの対校戦で目標は達成できなかった。それが当たり前になるのは嫌だし、そんな部に未来はない。

掲示板を見る限り、この4日間で、皆多くの刺激を受けたみたいだし、それはすごく心強いけれど、逆にこれで変われなければ、もう変わるのは難しいと思う。

4年生。これから残された時間で、自分たちができるのは、残された対校戦で目標を達成して、この現状を打破する手助けをすること。自分なんかが偉そうなことは言えないけれど、もう少しだけ、みんなで頑張ろう。

 

少しだけ断髪する(かも)

 投稿者:弘田  投稿日:2017年 5月30日(火)00時53分15秒
返信・引用
  おつかれさまです。
ほかの二女に先を越されてしまいましたが、わたしもいまの感情を綴りたいなと思います。長いです。ごめんなさい。


今回の関カレは昨年と違って「参加」できた、チームの一員として駆け抜けた4日間だったように思います。正直昨年は右も左もわからなくて、なんとなく終わってしまった関カレでしたが、今年はすごく考えさせられる大会でした。

5月の日体大でPBを出したということもありマイルの5番手で今回の大会を迎えました。
結果として走ることはなかったですが、直前まで調整していつでも何があっても走れるように準備できたという意味では自分のやれることはやり切ったかなと思います。


ようやく最近体が自分の思い通りに動くようになってきました。それがPBを出せた要因でもあると思います。
(冬期に練習から離脱する原因となった膝はまだ痛くなるときも多いのですが)

正直昨年は体も重たいし、自分が動かしたいと思っている動きが何一つ出来ないし、走ることがなによりもしんどかったです。

それに加えて、対校戦で選手枠を頂いて走るのに、何も出来ない、走りたくないと思ってしまう自信のない言い訳ばかりの自分に本気で陸上をやめようかなと思った時期もありました。

先の投稿で書いてくれたので言いますが、昨年まどかが早い時期からPBに近いタイムでバンバン走れていたのにもずっと悔しさやモヤモヤを感じていましたし、まどかが関甲信で決勝に残ったのを間近でみて自分のふがいなさにスタンドの裏で大泣きしたこともありました。

似たような境遇で、一緒に勇気を出して陸上部に入部したまどかと同じ種目で競い合っているからこそ出せたPB。だからこそ頂けた関カレ出場のチャンスでした。ライバルでもありますし、一緒に強くなれる仲間です。勝った!負けた!悔しい!って時にはバチバチしながらこれからもっともっと一緒に強くなりたいです。
いまはうららやすみれに引っ張ってもらってばっかりだけど、2人やほかのみんながビビるくらいに速くなりましょう。



さて、こんなにみんなで悔しい!もっと頑張ろう!強くなろう!って語りあえる国大陸上部が大好きだと今回改めて思いました。
そんな国大に少しでも貢献できるように全力で夏の対校戦まで突っ走ります。


そして今年はPBボードに自分の名前をたくさん並べるために、さらに今のマイルメンバーを脅かせられるくらいに400mを極めたいと思います。そろそろマイル走りたいんじゃ!!!!!!

あと2年生!!!!!なんだかPBボード寂しくないですか!?!?もっとピンクで圧倒したくないですか!?!?


最後になりますが、妥協してる時、自信なさそうな時、甘えてる時は叱咤激励してください。
まだまだこんなもんじゃないです、多分。
頑張ります。頑張りましょう。精華!!!!!!!!




自分で何書いてんのかわからなくなってきたのでのこの辺でポチっとします。
夜分に失礼しました。
 

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