teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


暑かったけれど 

 投稿者:  投稿日:2019年 8月21日(水)15時38分31秒
編集済
   朝  いろいろと  雑用ばかりが 目に着く。

 二~三日前の新聞 爪切り  散らばっているユーテ。おちゃ 置き場所を忘れていた保険証 すっすり忘れていた補聴器 ユーテを入れる特殊なカバン。市役所で 必ず聴くべき 書類の書き方。お茶、塩飴
 数えていたらキリが無いけれど  今日 真鍋耳鼻科へ行くのに、必要な物。かたずけしなければならないモノ。いくらもある。
 家を 出たのが、 ようやく九時半ル
 真鍋耳鼻科耳鼻科ヘ 到着したのがネ午前十時過ぎ 。予報ては「曇り」けれども、がんがん  太陽は照りツケる。
 予測したより スコシ 空いている
それでも 治療の終わり  午前十一時半。
 市役所に 行って 保険金支払いノ 要領。聞くと「なんにも しなくてもいい 保険料は 天引き」
 田町のお寺に行き ユーテ 八月号  郵便箱入れて  帰途に就く。

 火災の跡の家 元・市会議員宅 無惨


 家に帰ったのが 午後一時。かなり疲れて 補聴器 外して  横になる。疲れたなあ。
 
 

疲れた。

 投稿者:  投稿日:2019年 8月19日(月)05時46分49秒
   たいへんる疲れました。17日  藤田様の 車に  乗せてもらって 帰宅 午後五時。テレビ放送が 午後六時前に あると 聞いていますから 何とか そのじかんに 自分の テレビ 見て 午後六時  夕食 食べたのは 良いけれど  よこになれば 眠って しまった。

 眼が冷めたのは 午前一時  シヤワー 被って 再度 寝る。いったん パソコン  終ります。
 

大きな 鵜

 投稿者:  投稿日:2019年 8月16日(金)06時25分6秒
編集済
    大きな 演芸場で。二階で有るが ステージが 近くに見える。ステージの芸人が、派手な「奇術」見せて くれる。一つの帽子が 二羽の鳥になる。一羽の鳥は、小さな鳩。二羽目の鳥は 黒い羽根も、立派な「鵜」大きな 羽根。パタパタ させている。
 「この鵜  欲しい人」
 二階の私は、下へ手を伸ばして「鵜」貰いました。それで 演芸は終。

 私は 仲間と共に「車」に、乗せてもらっている。
演芸は 終っても、出口が 分からない。仲間と はぐれては いけない。大きな鵜 私の腕の中で、おとなしい。

 夢であった。
深夜。
 のどが 乾く  水は 飲んだけれども、時計は見ない それから、又 眠って、起きたら「六時」
 今日は 忙しい。
 しなければ ならないことが いっぱい。

 戦時の 新聞の用意
 ユーテ発送作業のシール貼り
 少し 製本
 お茶の用意
 ユーテ  新聞利用している ナンバー  探す
 さし上げる 青森大会の資料  戦時の古本  佐藤さまへ  電話。
 その他゜ー

 何処まで、今日 一日で できるかな?
 

毎日新聞

 投稿者:  投稿日:2019年 8月15日(木)10時52分18秒
編集済
   アサ  台風。しかし 風  強いけれど  雨が少ない。
 「新聞 買いに 行けるよ パンも 買ってきて」
 家内に頼まれて 外に出る。予想外に 雨が すくない。何とか 自転車で 「イレブン」まで行った。 強風だけれども 雨が パラパラ。
 パン 毎日新聞 買った。

 家に帰った。
 落ち着いて 毎日新聞 読む。良い記事。
 その後で 「ナマゴミ」捨てに、行こうとしたけれど猫の時には 雨が きついでするナマゴミ  捨てに行くのは 断念。

 体が 弱ったと 思う。
 

我が子に 頼む

 投稿者:  投稿日:2019年 8月14日(水)14時55分14秒
編集済
   24通 ユーテの発送 できていたが 台風 強風  クロネコ 行くのに 娘の 車に 乗せてもらう゜。  

ますます 忙しくなる。

 投稿者:  投稿日:2019年 8月13日(火)23時11分3秒
編集済
  きのうは  家内の 肩 叩いて 自分の部屋  帰ったのが 深夜11時 其れなのに 布団も 敷かないで うたた寝 12時まで  ぐっすり 眠っていたけれど 「これでは いけない」思い  こみ上げる。無理やり  起きて  あわてて 風呂に入り 眠ったのが  午前一時

 今日は ユーテ八月号  製本途中で りつ子夫妻と 喫茶店―行く  帰り路  文具店など  除く
 フアイル  見るけれど 一枚 200円  かなりの 高い値段  ますます忙しくなる
 

今頃 なぜ  由佐村の

 投稿者:  投稿日:2019年 8月11日(日)14時34分51秒
編集済
   悲しい 知らせが 届く、田村町教会の 唐渡 弘 牧師さま 逝去されて、本日 午前十時より おそうしきであった。円座の 西岡シヤロームの家からの しらゼ。

 本日 午前九時半 西岡君の むかえに 着てくれ 車に 乗せてもらって、田村町 ヒカリ教会の  お葬式に 参加した。

 二時間 越えて 故人の業績 次々 人が 誉めたたえる

 耳の不自由な私 二時間の 忍耐で あった。

何とも 奇遇。共産党の「田所 未亡人」と会う。 六年ぶりか 先方も 私の名前 「喜田」覚えていて くれた。
 暑い日の お葬式であった。
西岡さんの 奥さんが  言ってくれる。「あまり 苦しまないで 亡くなった」故人は 私と[同年齢。可能なら わたしも そうありたい。

 バソコン 打っていて つい うとうとする
 夢の なか なぜか 由佐村の 学校 で 生活していて 井戸の つるべ 落とす。
 森の 坂の下の 「水溜り」まで 水 くみにいく。

 そんな 夢

 お葬式 悲しい手席ごとの゜日なのに ほんの少し  嬉しい事 有りました。

 喜田さんが テレビに 出ていたよ 西岡君の おくさんが  車の中で いってくれた言葉です。

 わたくしは 最近 各地の 集会 休んでいます
 其れなのに 「喜田さんが 朝 テレビに 出ていた」嬉しいことです・
 

愛生園 休みます

 投稿者:  投稿日:2019年 8月10日(土)05時21分2秒
編集済
   長島愛生園  休みます。今日
 ユーテ
 八月号 何とか 組み合わせて   藤田様の 力 借りて 印刷する。長編 ごく短い物 織り交ぜて゜ 二十四ページ。
 今日 印刷。
 明日からは。戦時の 新聞展示。用意  しなければ ならない。

 少し、ユーテに「戦時新聞゜」利用していてるのが、あるのを、探し出す。

其れとは別に 昨夜は 夢。

 何冊か  自費出版している冊子  出している仲間が 集まって  集会をする。

ユーテ印刷機械 何回 となく 貸して貰った  唐渡牧師先生が 逝去 された知らせが 届く。あした、午前九時半゜お葬式゜

 西岡治君が 迎えに来てくれる。悲しい事。

 今から ユーテ印刷に行く用意する。
 高年齢になるにつれて 忙しくなる。
 

j毎日新聞  期待

 投稿者:  投稿日:2019年 8月 9日(金)07時55分30秒
編集済
   一回目 二時間。
 二回目 三時間の 取材して、くれた、毎日新聞の記者。本番前゜、八月17日前に、新聞に、掲載されると 思うけれども、まだ、音沙汰無し。
 四国新聞
 電話 聞こえないけれど 可能なら 本番前に 新聞記事 に、゜してほしいけれども、こちらも、連絡なし
 本番。八月17日。目前。

毎日新聞  四国新聞  ともに 連絡なし

 明日  印刷する ユーテ八月号  組み合わせ 何とか 終る  原稿は 長編  ごく 短いもの  組み合わせに 苦しむ
 

完成 直前に 消えた

 投稿者:  投稿日:2019年 8月 8日(木)08時59分17秒
編集済
   昨夜は、11時半 眠つた。しかし トイレに行ってない。失敗したな~思いながら、五分で 起きた思う。しかし、時計見れば すでに 午前一時45分。ほんの五分~と、思っても、実際は 二時間近い 眠り。

 昨日 四国新聞社より 電話が合ったれど よく聞き取れない、本番 八月17日 もしくは 八月十八日 四国新聞社から 取材に行く。
 そんな゜電話であったと思うけれど 家内に 代わりに 聴いてもらいたい~そう思って 家内の部屋 行って見れば、畑中さんとか 池田さん 御夫妻。十河さんなど まだ 他にも 人が居たと思う。家内に 大勢の来客が 有れば  家内 が 楽しく過ごしていると思う。
 さらに 夕食後 ゛「亡き姉の話し」「亡き姉が 入院して、よく 私が その部屋に遊びに行った話し」など 家内に 聴いてもらう。
 毎月 八日  岩瀬尾神社へ 先勝祈願に 行った時に 外国人の女性と その娘 よく見たけれど  空襲以後 外国人の母子の姿 見たことが無い。
 姉の入院部屋。遊びに行って その帰り路  沢山の「昆虫」追いかけた 記憶とか 特に「道しるべ」追いかけた話もする

 近辺で 人相の悪い子どもたちの

一団に 取り囲まれたけれども 「父親の弟子の名前 蟻塚」その名を言えば 人相の悪い一団が 逃げてしまった。

 そんな話も する。
 午前七時半。あたりは 朝の、すがすがしい気配なり。

 少し パソコンに向かう。数日前の 朝の夢 まだ 覚えているので 記録したいる

 小川の流れに メダカ たくさん 泳いでいるのは 良いけれど 小川の岸には 乾燥した 岸に たくさんの メダカの死体が、あり、痛々しい。
 そんな川岸に 不似合いな 高い塀が ある。木太町 あたりの 「角 まがつたところ」病院があり、「診察室 」「医師の家族の部屋」どちらも 私は 高い塀の上から 見下ろす事ができる・


  ここまで 書いて「朝ごはん」の声がする。まあ 良いか。あとで完成 させると おもって 食事して 再度 パソコン 起動 させてみたら 文章 全部 消えている
 仕方なく すべて 始めから 打ち直す。予想したより 難航。けれども 何とか。

 今日は ミツ内科 行く日なれど 「由美子」の 車に 頼る。

 前回 お寿司の 店  行った 「もう 十分 食べた」そう思っても なを 食べ続けて 寝るときにも 「おなか 張った 感じ」消えない。
 今日は 家内 由美子 さらに 孫娘の まどかも 食事に 同伴する。
木曜日。患者は少ないと 予想したけれど 待合室は 満席。
喜田さん。どんなにして 来たの?  私たち 心配したよ?  受付の人の、言っている「言葉の意味」少し考えて分かった。
 この暑い中 自転車で 来るかも知れない~ おそらく そうだろう。

 階下の「薬局」
 「保険証。提出してください 」
 これは 一度 二階の 受付に 提出しているのに おなじところで、゜また提出するとは?


 

レンタル掲示板
/36