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咲夜  午後10時に

 投稿者:  投稿日:2019年 9月20日(金)09時53分40秒
  昨夜 午後10時  新聞・ダンボール など  捨てるもの 荷造りして 入浴。フトン 敷い雌雄間に、ねむる,朝。六時50分ごろ  目が明くものの、すでに 明るい。
  夢 少し、私か 外国の汽車に 乗り込んでいて、゜颯爽と しているのは  良いけれど  言葉が 分からない、
 途中で 停車して 駅 降りたのは 良いが、言葉が 分からない、

 駅から  外に 出てみれば 日本人らしい 御婦人が 居て  日本語で かたりかけてくれるのが  嬉しい。 
 
 

きのうの 夜は

 投稿者:  投稿日:2019年 9月19日(木)07時54分10秒
   昨日の夜 ボランテイア協会の 役員会  

同じように  2

 投稿者:  投稿日:2019年 9月18日(水)08時50分53秒
編集済
  昨晩も 家内の 肩 叩いて 横になれば 90パーセント 眠る  私の部屋  戻って 95パーセント 眠るが ふと 寒くなって 時計 見れば 11時半  布団敷いて 眠る  深夜 目が 覚めるが まあ 良いか 二度 寝直して 今度 起きれば 午前七時15分  おしんの はじまる時間。

 今度は 起き上がれる。
 ゆめ  小豆島へ 車いすの人  介護に 行っている。
 丸亀の 雁木さまへ メール

 前田さまの メール 掲載 お許しください  そんなこと゜していて 朝ごはん。

 さつまいもの お汁が おいしい、


かろうじて 手紙三回来た人に 返信かいて  ポストへ行く

 つづけて  短いハガキ  二枚  書いたけれども  眠ってしまう。
 来れては  いけない。無理やり  起きるけれども また 夢

 私の 家が 番町  決して初めて見る  夢ではなく  何回も  自宅が  番町の夢 見ている。しかし  私は 上半身が  裸  其れで  道行く人々から 裸の 私は  丸見え。せめて、上着  来たいけれども  手が動かない。
 すぐ 私の横、五歳くらいの男の子の  靴脱げている。私が 子供の足に  靴  履かせて  道路に歩み始めて  貰うも  私は  裸で  道路に  出られない。

 優しい町  上品な街  なのに  窓から  私の 貧しい生活が  すべて 見えている 夢
 

毎晩のように

 投稿者:  投稿日:2019年 9月17日(火)09時12分13秒
編集済
   昨夜 家内の肩たたき 終って 入浴  映画 ヒンデンブルグ 三分くらい  見たかなーーすとんと゜おちたように眠って  気が付けば 12時   上半身 裸で  二時間  眠る。毎晩  こんな感じ。
 12時 あわてて 布団を―敷いて 朝まで 眠る。起床 午前七時半  咲夜のテレビ

 「老人ホームが良いか」

  在宅で  死ぬのが  良いか  盛んな 議論が なされていた。老人は 在宅で  死ぬのが 酔いーー長男は  老人ムームが良い」

 今朝のメールでは  新潟の 黒岩さんの投稿
 大学でも どちらが 良いのか。
激しい議論が なされている
 

このところ  毎晩

 投稿者:  投稿日:2019年 9月17日(火)08時52分14秒
編集済
  ーー
i日曜日 西岡君の教会で  川口さんに会う。仏生山の教会の  幹事。
 教会で 父兄の皆様に 講演して  皆さんに 喜ばれた記憶 あり。其の頃の仏生山には  沢山の「羽根の黒い ひらひら  蝶 のような 飛び方 を するトンボ  みちの橋の 小川で たくさん 飛んでいた 記憶」がある
 

午前7時半 まで 敬老の日 た゜  けれど

 投稿者:  投稿日:2019年 9月16日(月)08時54分20秒
編集済
   咲夜  午前一時
眼が冷めて  九割は 眠っている。かろうじて 布団に  もぐりこんで  再度  寝て  今度  眼が冷めて 時計 見れば  午前七時半

 夢  少し。引き潮なので 大島青松園まで  泳いでいくる。島の 展示  見ていたけれど、長島愛生園の   クスリの袋に  短歌  俳句  川柳  書いたもの  すてられている。

 惜しい

 私は 少し  薬包紙 もらった

 そんな夢。

 朝食  お餅二個  パン一個  卵のお汁。

 家内は 昨夜   ミシン かけて   ユメ  買い物に行って  一宮の おばさん宅  行って  大活躍
 きよう  敬老の日  けれども 音沙汰無し  まあ 良いか

孫の  ひとり  五千円  払ってくれる

 若い女性から  二人  何の意味もない゜  メール あり
 

サッパリ  ぜんぜん 分からない

 投稿者:  投稿日:2019年 9月15日(日)09時26分56秒
編集済
   咲夜 入浴中に  わたくしに 持ってきた本。

 「返して ください」
 そのように、いって  朝  人が来たそうです。

 「堀江さん0?
 わたしは ぜんせん 知らない人ですし。昨夜は 「お返しします」言っていて 私に 持ってきて 今朝になり、「返してください」
 

宮武先生 あらわる

 投稿者:  投稿日:2019年 9月15日(日)06時08分43秒
    階段の所で 眠っている 宮武先生が 居た。なぜか 別室に  植松君も 居る わたくしは一生懸命に ユーテ ページ合わせ していたり   動かない 仏像に なっていたり  階段 下へ 降りようとしている。
 夢  深夜に 起きて  お茶わ飲む
 時計も 見なくて 再び  眠る。

 ずいぶん 眠って 眼が冷めたのが 午前六時
 

記憶には 無いけれど

 投稿者:  投稿日:2019年 9月14日(土)19時44分41秒
   「堀江さんから 預かった」
 私が、入浴中にも科内が 預かった 大型の封筒らしきものがある。
 さて なんだろう?
 にゅうよくも そこそこに 大型ハトロン紙?―の封筒 ひらいてみれば  ボロボロの古新聞の記事とか 私の本  名ぐはし島の詩。
 新聞記事は 昭和62年  とか  昭和62年三月30日とか それは 私の記事だから  わたしは 覚えているけれども 「堀江さん」? ぜんぜん  心当たりがない。

 今日は 夕方 家内は スーパーに行った。
 ワタシ一人 何となく 表に立っていれば 次々 人が来る。
 犬 連れた人 三人  お父さんと 娘さんのサンボ  近所の前田さん  松本のおじさんとか  すぐ前の 子供は ボールで 遊んでいるが ほんの ひととき  すぐ 暗くなった。けれども 近所の人  堀江さん  わたしには 心当たりが 無い。

しかも 昭和時代の ボロボロの 古新聞  私の 失くした本。
 しかも 私が  貸していた本。堀江さん
 

残暑  きびしくて

 投稿者:  投稿日:2019年 9月14日(土)14時49分26秒
   残暑 厳しく 目が まいそうです。

 朝ごはん 食べて 朝日新聞 数独 長い時間  とりくんで 不成功、横になったけれど ねむってしまって  昼ごはん。魚の骨  のどに 刺さるも ごはんで 飲み込む。
 なお少し 数独  とりくむも できソ位にない。できる目標が 無くなる。また 眠る。コーヒー 飲んで 目を覚まして テレビの歌  たのしみたい。
 

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